残留思念 

思考に残留思念である邪念の影響下をうけて、記事を書いたが、本質ではない記事を書いた。魔術書の類は禁忌とされているが、影響を与えるからだ。いきなり、おかしな発言をして危険な人物を指定してもおかしいだろう。ほとんどのものは、無視する。見ざる、聞かざる、言わざる。ほらな、精神世界の人間を観察してみな、私の言ったどおりだろ。学者や、宗教家程度にはなれるだろうが…。

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外面 

虚栄は容姿に表れる。
警戒色に染められた髪、
入墨、又は、タトゥー。
英語にすると言語が毒されるが、
自分はバカにされたくない、
だから、威圧、警戒する。
あまりにも、不器用な人生。
それを取り上げては、自分を見失う。
髪を染めたい、ピアスをつけたい、
または、タトゥーをつけたい。
その、根本は虚栄心である。
自己防衛の一種だ。
管理された学校社会が現在の社会を
形成されたのだろう。
村社会の継続が、学校社会。
教師が権力をもち、
子供に威圧する。
まるで、今の社会である。
つまり、日本人は威圧と言った
恐怖心になりたっている。
なにか、事をおこすなら、
失敗に終えるだろう、
しかし、負け犬には、
負け犬の矜恃を見せつけてやる。
最初から、奴隷とし、
逆らう気力さえ、奪うとしよう
とする社会を形成しているのが、
今の日本である。

ディベート能力 

日本人はディベート能力がない。批判すると、対話を拒否する傾向があるからだ。精神世界の人間でも、コメントをブロックして、無視したりする。自己の主観を拒絶されると、躊躇になってくる。論理的思考能力はあるが、討論する能力がない。何故ならば、yesと言ってくれる人物が、自我を満足してくれるからだ。シュタイナの言う、悦、不悦を通した思考を通してと言う意味が、著者を読んだ人物は理解してない。人を通して、観察してみて、わかった。精神世界の人間で、未来、必ず争うだろう。

感情的になりやすい 

感情的な人間は、すぐカッとなり、すぐ落ち込む、他人の感情にふりまわさられる。アストラル体で生きているものは感情的になりやすい。逆に、マナス体まで進化すると、理性的になってくる。知性はあるが、アストラル体で生きている人はアストラル層から抜けることはない。ルドルフシュタイナー系統で、知性はあるが、そこからの進化はすることない人物は多い。むしろ、自我を肥大化させるだけである。宗教家に多いパターン。私が、ある、ブログで、否定的なコメントしただけで、ムッとし、コメントをブロックしてる(゜ロ゜)。人間てのは、いろいろ、試してみないとわからない。もし、読者が、本当に、信頼できる人物を探すなら、ただ、洞察するだけだ。観察してみろ。眉間で、物事を見ろと言ってるだろう。

最近、思い出す 

鬱病、人生に絶望しているものはお酒と、麻薬にはしる。何故、麻薬を利用するのが多いのか?危ない、脱法ドラッグという言葉ではなくならない。政府、教師等、そもそも、犯罪者のカテゴリーで指定している。現に、海外で吸ってきたものは逮捕される。厳しく取り締まればなくなると思っている。逆である。質の悪いのが広まり、犯罪行動を起こす。だからこそ、医療用の大麻が必要だ。日本は、異なる意見、批判的意見をしようものなら、押さえつけようとする。暴力的 である。最近で、ネット上で書きこみから逮捕できる法案できたというのが目にした。戦前と同じように、東条英機の政府も、危険分子は牢屋行きである。政府が危険分子と判断したら、犯罪者である。誰かが、悪だと言ったから、悪だと決めつけるのは間違っている。