名言集 

すずやかな風が吹き抜ける こころをのせて

僕は走る 風を追って 君に向かって

君は笑う 噴水のそばで 両手を広げて

手をつなぐ 抱き締め合う 芝生の上で踊りながら

永遠だと 信じていた あの日あの刻あの空

あの空の色 ずっと忘れない 僕と君の時間

あの風の音 ずっと忘れない 僕と君の夢

あの空の色 ずっと忘れない 僕と君の時間

あの風の音 ずっと忘れない 僕と君の夢

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憎悪 

憎悪を抱くものは、悪鬼となっている。
憎むことは、自分自身の心が魔と同調している。
悪鬼となっているものは、誰かを害することも厭わないだろう。
人を害することは、悪であり、
悪行である。
”復讐心を抱くものは、悪行を重ねるものである。”
悪行を重ねるものは自らを悪だと思ってない。
悪を悪だと認識へとしていないのだ。
魔を好むのは、人を害することを正当化しようとする。
それは、暴力であったり、言葉だったりする。

傀儡 

万人は平等ではない。
人は、生まれた時から区別することだ。
雑種に礼儀があるであろうか?
欲望を制御できるだろうか?
雑種は雑種。
雑種とは交わるべきではないのだ。
関わり合いを持つべきではないのだ。
教育、宗教、そんなものは無駄だ。
彼らは自由、平等など必要ない。
あるのは、支配される特権だけだ。
雑種なら、雑種らしく、
家畜として管理してやるのだ。
そう、初めから指定してやればよい。
支配者は、ただ指定するだけでよい。
恋愛も仕事も思考も、
支配者が定めた基準で物事を進めるのだ。
家畜は、何も考える必要がない。


傀儡は操るは易く、士人を留めるは難し。
是非もない。

利と理 

利と理

偽善者というのは、
自分の利益と自分自身を正当化する理屈をかがけ、
暴力や暴言をしたがるものだ。
多くものものは、表面的に見、
相手の言葉を鵜呑みにしてしまう。
ただ、思考や感情に自己同化してしまう。
多くのものは、相手の非本質性をだだ、
流されるまま他者の言葉に感情移入をしてしまう。
自分自身の理性と客観的思考に伴い、
判断するようにならなければならない。
私という存在という認識へと至るようにすることが、
客観的思考へと至る道なのである。

今更、女を口説くより 

今更、女を口説くより、紹介してもらったほうがいいと思うが、
学生時代の交友関係が少ないため、知り合いを通じてのも無理だ。
しかし、私もある程度、妥協するにしてもだ。
可もなく、不可もなく、まあ、平均点ぐらいあればよい。
微妙な場合を除いて。
たいして、好きでもない相手と付き合うようにしたほうがいいのだろうか?
とにかく、日本人女性は付き合う過程までがめんどくさすぎる。
しかも、三十路前後はさらにめんどくさいからな。
ただ、楽しければいいとか、
好きになった人じゃないといけないとか”子供か”。
精神面が幼い傾向がある、今の日本人は。
正直言って、三十歳過ぎて、のぼせ(いちゃいちゃ)はしないと思う。
多分、結構冷めた感じて付き合うだろうけど。
女性はよほど、美人じゃないと、三十路前後はみんな、
付き合うにしても結構冷めてるじゃないか?
せめて、独身は40歳から50歳以上が望ましかった。
そのまえに、異性関係を作るべきだった。
基本的に異性関係というのは、女が中心である。
そのため、問題点は、好きになったから口説くのではない、
のぼせを誘導できるように
対象の女性の思考を指定できるように訓練しなければならない。
古代から、そうだが女遊びでモテル男がいるが、
それは、女性は感情でしか物事を判断できないからだ。
日本人女性でよくうまくいかなかったら、
うまくいかなかったら、
別れるとか、
失敗したらダメなのですか?
愛というのは、いちゃいちゃしたいだけか?
付き合うということは、
完全無的な男性じゃないといけないのか?
縁結びの神様というのがいるが、良縁を結びつけようとしても、
のぼせしかできない女性は永遠に良縁は作れないだろう。
まあ、とは言え、私は女性と接触する機会などほぼない。
独身女性を見つけるにはどうしたよいのか?
結局の所、金がかかる。
もう、あきらめよう。



彼は老人になっても独身生活を続け、
孤独死を迎えるだけであった。
BADEND・・・・・・・・・・