南と北 

まず、基本な事柄は、
南朝廷が奈良、
北朝廷が京都。
足利義満が南と北を合併したと。
ウガヤフキ王朝の神武天皇は、
朝廷に倒された、もしくは、
政略結婚の可能性が高い。
南朝廷の天皇は出身が山口が関係しているはず。
現在の天皇は、桓武天皇側。
朝鮮王朝の女系の天皇。
ウガヤフキは、日向。
南は、出雲。
北は、伊勢。
幕府は、朝廷に逆らうのを
討伐する目的で建設された。
蝦夷、アラハバキ、猿田彦などは、朝廷の政敵ということだ。
天皇家は、藤原五摂家の傀儡だから、
事実上、政治の権力はない。
天皇家の子孫である、源、平の一族は、
争うようになる歴史があるように、
天皇家が政治の権力を握っていた時代でも戦はなくならない。だから、今のように、
象徴天皇のほうが、
日本人的にはいいのだろう。
だが、朝廷は2つ存在していたほうが良かった。
イスラエル、ユダヤ王国みたいに。
足利義満が余計なことをしたからだ。
乙の変。
天武が南。
天智が北。
2つの勢力が日本で争っている。
日向=九州
出雲=奈良
伊勢=京都
蝦夷=東北
まあ、こんなかな。
どこの国でも、内部分裂する。
マキュリーの君子論あるとおり、
王は凡庸でいい。
お手てを振るのが仕事だ。
王族は、民衆の単なる崇拝の的である。
個人的には、別に、足利義満でも、
平清盛や、徳川家光が新王として君臨しても
別にいいと思う。
勝てば官軍。
負ければ悪党。
勝てばいいんだよ。
策略を使おうが、勝てばな…。
民衆というのは、崇拝の的が欲しいだけ。
天皇家が傀儡にされようが、
民衆にというのは支配されるだけ。
明治維新が天皇家を利用した用にな。
まあ、ヤタガラスがいるから、天皇家は滅びることはない。例え、藤原五摂家の傀儡のままでもね。平清盛か、足利義満が新王に君臨していたら、朝廷内の藤原一族の支配体制はなかったかもしれないが、まあ、日本人は争うのが好きな野蛮人だから、戦はなくならないがな。温和な民族じゃないよ…、世界各地の民族が転生しているから 、どうしても争う。まあ、徳川幕府で妥協策として日本を改革したほうが良かったのだろうが、
石屋の介入で明治維新が成功し、良くない方向へといったとさ…。

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天皇家が避難されるわけ 

朝廷政治、大日本帝国も、一応、責任としては天皇の意思により政治が決定される。大日本帝国の負のカルマが天皇家に憎悪を産み出す結果となっているのだろう。幕府政権までなら、解体しても民衆は統一はできたかもしれないが、GHQは日本人の反乱を怖れて天皇家を解体しなかったのだろう。ここまで、世の中が酷いのに皇族はなにをしているでしょうね😅財閥と血縁だから、カルマの責任はある。来世では伝染病、貧困の人生を歩むと思うけど。まあ、どうでもいいけど。霊界で複数の天皇陛下も地上を見てるみたいだけどね…。

エーテル体からブッディ体 

エーテル体は、記憶、気質を担っている。エーテル体が進化すると、ブッディ体になる。つまり、エーテル体の進化度合いが高いほど、理性心が強くなる。グルジェフの高次感情は、マナス体。
高次思考は、ブッディ体。インターネットは、エーテル技術で作られており、よく、日本人はキレる。匿名性があるから、相手に攻撃しやすいのだろう。お酒は、エーテル体を崩壊するから理性心がなくなりやすい。

統合失調病についてのパターン 

統合失調病は、前世のカルマと喉のチャクラの2パターンに分析される。幼少期から、知性を発達すぎると統合失調病となりやすい。妙に知性が高い傾向のある人は喉のチャクラを鍛えすぎ。霊能力=霊的に発達しているわけではないので気をつけられたし。元素界とアストラル界程度なら、誰でもできるが、封印されているのをわざわざ身につける必要はなかろう。統合失調病はカルマの修正。苦むには、苦しむ必要性がある。余計な知識欲を身につければ、それだけ重荷をもつ。火水伝文の通りに、火の蛇を覚醒するとロクなことにはならない。また、グルジェフも、言ってるが精神病院行き。

太平洋戦争 

太平洋戦争は、フリーメイソンに仕組まれたとオカルトで知られているが、私の見たところ、日本神界から打診があったのではないかと。アメリカ合衆国と戦争させ、東条英機の政府を滅ぼす必要性があった。もしかしたら、原爆も、本土決戦にならないために必要な処置の可能性が高い。実際に、戦争を早期に終結したという理由も理解はできる。阿片、特攻、ヒロポン、慰安婦。ヤクザが商売するようなことを大日本帝国をしてきた。戦争を仕組むように日月の神が計画したのではないかと、私は睨んでいる。