五十二才 

辰年に五十二才になられる皇統の御方が天子様である

サナートクマラが降り立つのは、あと2036年か・・・。

スポンサーサイト

考察 

魔物というのは、エレメンタル(四大霊)存在なのだが、
ウンディーネ、グノーム、サラマンダー、シルフの亜種と思われるが、
筆者は、二度だけイマジネーション界を開いてしまったことがあるだけだから、
具体的なことは不明である。
たぶん、酒をやめて、訓練すればイマジネーション認識を得るかもしれんが、
別にいいや、次の転生か、霊界で。

精神分裂病 

精神分裂病というのは、分裂的状況、つまり、うつ病等と言ったとき、
その境目に意識がフォーカスする状況(くぐり抜ける)を
霊界の境域とシュタイナーは名付けているみたいである。
一般的なものは、霊聴現象だが、
イマジネーション界の現象を聞いてしまう。
イマジネーション界は、人間の思考内容である、
エレメンタル(四大霊)を生み出している。
そのため、声を聞いた等は、エレメンタル(四大霊)であるものであるのが、
外的な原因がないのに何かを知覚をするものを病気と認定されている。

死者の書 P177-178
「生前お前は思考を働かせ、思考内容をお前の中に生じさせた。
しかしお前がそのようにして妄想に耽り、思考内容を作り出していたとき、
お前はひたすら四大霊を生み出していたのだ。
それは全宇宙に対してお前が付加した新しい何かなのだ。
お前によって霊の中へ産み落とされたものが、今ここにこうして生存している。
それはお前の思考内容の真実の姿なのだ。」

悪の道3 

復讐にしろ、正義にしろ、人を殺すことは、悪行である。
悪行には、必ず悪の報いを受ける。
悪人を殺しても、それは正義ではない、悪行なのだ。
人を殺すものはすべらく、悪鬼へと陥っているのだ。
悪人を一人殺すことで、善人も一人殺している。
善人の友人を失うのだ。
人に刃を向けることは、己自身も殺すことになる。
それでも、悪の道はなくならない。

偽証することについて
人は、時として偽証をする。
嘘はいけないと言うが、人というのは、差別をするものである。
時として、中卒や犯罪者を経歴を隠すことも必要である。
なにも、正直に言うことはない。
どうせ、少なからず、大小あれ、会社という組織は偽証をしている。
他人を騙すということは、自らの心も騙すことでもある。
正道で生きていくのが難しいなら、悪の道を進めば良い。

ブログのコメントで 

ブログのコメントで、何回か削除されたことがある。
で、言われて初めて気がついたのだが、
ブログと関係ないことを書いて削除された。
あ、なるほど不愉快に思う人もいるということだ。
私の本音としては、そんな下らない理由で削除したんだと思った。
いや、それとも、私が変人だからかろうか(笑)。
どうも、私は一般的な価値観とどうも、ズレているような気がする。
いや、コメントマナーとして、
関係ないことを書くことは
マナーがなってないと言われたらそうだが、
マナーて、誰が決めているんだ?
ようは、価値観である。
現在の人類は、価値観が違う人間を嫌う傾向がみられる。
価値観というのは、悦、不悦により、判断し、善悪を二極化する。
葬儀のマナー、食事のマナー、etc....。
”て、いうか、言われないと気がつかない人もいる、私みたいに”
しかし、削除されるのも、ちょっと傷ついた。
まあ、私も、トンチカンな発言をしているからなー。
ほろ酔いのせいのときもあるけど、
自分自身を客観的に見て、思考が分裂気味?のような気がするときもあるが、
ま、思考プロセスで言えば、縄張りを侵されたと削除したくなるんだろう。
おお・・・、なんか、心理学者みたいだ。
人心掌握術としての、思考プロセスを把握するには、
失敗や間違い等と言ったものをある意味では、経験の一つなのだろう。