認められたい欲求 

人から認められたい欲求とは、
自己愛と言われる。

人に認めらてないと思っているだけで、
自分で自分を認められないだけで、
…。

そうだな、私は自己愛に溢れているのだろう。
だから、こそ人一番わかるのだ。

たとえば、理由もないのに殺人をおかしたり、
インターネットでセックス、オナニーを
公開したりするのも、自己愛の一種。

自分は認めらたいと思うと、
人より、目立ちたいと思うようになる。




僕とは誰だろう。
僕の影は偽りなのだろうか。
僕自身は虚栄に満ちている。
僕は、どこに存在しているのだろうか。
いつまで、僕は偽るのだろうか?

ただ、気づいて欲しかった。
ただ、誰かに…。
素直に慣れなかった。
君だけ、居て欲しかった。

忘れない過去。
記憶が重なりあう彼女の笑顔。

さあ、駆け出せ、
ただ、抗うことで
自分を手にいれることが出来ない自分自身に

"ただ、翼が…、欲しいだけだ。"

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愛の詩 

 わたしと彼女は出会う。
 私はこうあいさつするだろう。
”今日もあなたのすてきな笑顔
 を求めて参りました”


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愛の詩 

私は戦場に向かう、
幾万の敵がこようと、
怖そるに足らず。
なぜなら、私には女神がついてるからだ


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愛の詩 

君との出会いは偶然だろうか、
否、これは運命だ。
”君との愛という運命を”



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愛の詩 

無限に広がる宇宙、空のかなたにある姫星。
いつか出会えるのだろうか。
私は黄金の馬に乗って彼女を迎えに行こう。


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