紐解き 

地底都市テロスと地底都市アガルタを拠点として、
霊界物語が書かれているように、
ウラル教やバラモン教を宗教として広めたり、
また、現在の学歴社会、科学文明を広めたりした。

霊界物語
うしとらの金神→シャンバラ
大自在天神→地底都市テロス
盤古大神→地底都市アガルタ

石屋の仕組みにかかりて、まだ目覚めん臣民ばかり。
日本精神と申して仏教の精神や基督教の精神ばかりぞ。
今度は神があるかないかを、ハッキリと神力見せて、石屋も改心さすのぞ


宗教や科学は、悪神が広めた。
火水伝文の「あやま知」仕掛けた者どもという意味もわかってきたかな。


このワケ、縁ある者に伝え置く。と書かれているが・・・、
火水伝文から真夜中の太陽を感じた。
どうやら、私だけだったみたいだね、あの神々しい波動を感じたのは。
パウロが体験した、キリスト衝動というやつだろう。

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撞の大神 

なんで、撞の大神とでてくるのだろう。
撞の大神は、応神天皇が生まれてくるときに神託を降ろした神さまだよな・・・・。
もしかしたら、救世主は応神天皇かもしれないな。
応神天皇が現代に生まれてきたら、天皇霊が憑依するのだろうか・・・。
前世が天皇陛下なら天皇の力を持っているはずだが・・・。

シュタイナーの説明から以下にあてはまる 

シュタイナーの説明から以下にあてはまる

太陽=キリスト=オシリス=力天使=艮の金神
月=ヤハウェ=イシス=能天使=坤の金神


以下から

かごめの封印 

かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 
夜明けの晩に 鶴と亀が統べった 後ろの正面だあれ?


籠目(かごめ)とは、竹などで編んだ籠の網の目、
またはその連続した格子状の編組のことである。

鶴の折り紙から五芒星ができる
カゴメ籠目の中央にできる六角形から亀甲編みと呼ばれる。→六芒星

なんとなくだけど、以下のイメージが重なった。


Scan10058-s.jpg

セフィロトの樹は不完全であり、ダアトを入れると、
鶴(五芒星)と亀(六芒星)が完成し、
セフィロトの樹が完全になる。
籠の中の鳥とは、ダアトであり、
艮の金神であると思われる。
後ろの正面とは、セフィロトの樹を裏返すと、
ダアトは"根の部分”になる。
艮の金神は根の国に降りたと言うのは、
比喩であり、ダアトの暗号であったと私は思う。


後ろの正面だあれ?

うしとら

ひも解きだぞ~ 

シャンバラ

ハイアラーキー(イシヤ)

薔薇十字団(クリスチャン・ローゼンクロイツ)の系統
ルドルフシュタイナー

クート・フーミ大師の系統
ヘレナ・ペトロヴナ・ブラヴァツキー
クリシュナムルティ
アリス・ベイリー

闇の勢力とはいうのは、
たんなる人類の意識を闇と表していると思われる。

どうもアリスベイリーの著書から闇の勢力という言葉がでたのだが、
・・・・ルドルフシュタイナーのアーリマンの表現に似ていると思われる。
抽象的思考における文章となっており、
実際には、黒魔術師、拝金主義、利己主義などの総合的に含めて、
闇の勢力という言葉を使っていると思われる。

一つ気になるのが、
アドレフヒトラーのことである。
和尚の質問者の中で薔薇十字の話があったが、
私は背後にいた霊的な集団は、
薔薇十字かと思われるが・・・・
シュタイナーの系統と、
ヒトラーの系統の
薔薇十字があるのやかもしれん。

もしくは・・・・ジャイナ教の・・・・
霊的に発達した修験者のものやかもしれん。

ヒトラー予言から抜粋
ヒトラーは、ある秘教グループに利用されていたのだ。
この試みは、そのグループによってなされた最も自暴自棄的な努力のひとつだった。
このグループは、何世紀にもわたって働き続けてきたが、
思うように人類を救うことができなかった。そのため彼らは、
人類が地球で自滅する前に、人類を救おうとする最後の絶望的な努力をしたのだ。

以前彼らは、聖者たちや権力をもたない人々、
心の正しい人々を通して働きかけた。そしてついに、
彼らはアドルフ・ヒトラーを使い、
世界が崩壊する前に全世界を掌中におさめて、
ある教えを人類に授けようとしたのだ。

だが、ヒトラーはグループの手を離れてしまった。
彼が、最終的に敗北したのはそのためだ。

グルジェフ関連で、チベットに滞在している思われる記述があるのだが、
グルジェフがその知識を手に入れたと思われるのが、
アガルタ(チベットのエーテル界)と思う。

具体的な記述がないのだが、グルジェフが
ある修験者達と会話したという記述が妙に気になる部分がある。

秘教グループという点なら・・・八咫烏もそうなのであろう。