肉食 

血液と自我が結びついているのだが、
肉食は血液の流れをさまたげ、自我が強くなる。
そのため、たべないほうが無難だが、
現在の人類は肉食を好む習性があり、
そして、自我が強いため、大部分の人類は根の国、底の国に落ちるだろう。
まあ、なるべく食べないようにするように心がけばいいと思う。

獣肉をたしなむと情欲がさかんになり、
性質が獰猛(どうもう)になる、
肉食する人は、本当の慈悲の心はもたない。
神に近づくときは肉食してはよくない。
霊覚を妨げるものである。
 (昭和七年二月・玉鏡)


また

魚は知的食物、野菜は仁的食物、米は勇的植物で、
その食するところにしたがって、
性格にも変化を来たすものである。」(玉鏡)


食べ物に血液が成分が行き、
エーテル体、アストラル体、メンタル体
ともつながっていると思われる。

スポンサーサイト

食べ物について 

なにやら、朝食を抜いたほうがいいだの、
食べたほうがいいだのという情報が流れているが、
その人の身体に合わせて、健康にとりつけたほうがいい。


ひふみ神示
その人その人によって、食物や食べ方が少しづつ違ふ。
身体に合わんもの食べても何もならん。かえって毒となるぞ。
薬、毒となることあると気つけてあろうが


まあ、朝食を食べようが、抜こうが、
食べすぎに腹八分で食べればよいということだ。
砂糖、酒、コーヒーなどもあまり神経質にならず、
適度に飲むなどならば良いでしょう。
まあ、今の日本人は飲みすぎですけどね・・・。


評価していただけるなら拍手の方をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ

諏訪(スワ)マアカタの仕組、カイの御用 

動物を殺して肉食をする習慣を持っている人は
飢えにさいなまれ、大峠では外道(殺人者)に落ちてしまう可能性がある。

肉食、卵、乳製品をとりすぎるとアレルギー体質になってしまうと言われている。
現在の子供でアレルギー体質の子がいるが、これは両親が肉食をしたことにより、
遺伝子に変化したと思われる。


ひふみ神示
裏切る者沢山出てくるぞ、
富士と鳴門の仕組、諏訪(スワ)マアカタの仕組。
ハルナ、カイの御用なされよ。


諏訪マアカタの仕組

水辺海辺のネットワークを作れ。
つまり、不作とか飲料水の危機対策をしろということである。

裏切る者沢山出てくるぞ

大国主の国ゆずりに反対して諏訪に逃れた、建御名方神のことである。
諏訪神族が秘密の血族ネットワークが
重要な使命をもって活動していることを暗示している。

カイの御用

天変地異によって飢餓線上を渡り歩くようになっても、
食料生産拠点を造っておけということである。


評価していただけるなら拍手の方をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ

良く噛んで食べること(プラーナ) 

ひふみ神示 第07巻 日の出の巻・第八帖
一二三(ひふみ)の食物(たべもの)に病無いと申してあろがな、
一二三の食べ方は一二三唱(十七)へながら噛むのざぞ、
四十七回噛んでから呑むのざぞ、これが一二三の食べ方頂き方ざぞ。
神に供へてから此の一二三の食べ方すれば何んな病でも治るのざぞ、
皆の者に広く知らしてやれよ。心の病は一二三唱へる事に依りて治り、
肉体の病は四十七回噛む事に依りて治るのざぞ、
心も身も分け隔て無いのであるが会得る様に申して聞かしてゐるのざぞ、
取り違い致すでないぞ。


一二三の食べ方
ようは四十七回ぐらい噛んでからたべろということ

良く噛んで食べることで食物に含まれる
「プラーナ」を体内に吸収されやすくなる。

「プラーナ」を体内に摂り入れることが可能になれば、
多くを食べる必要がなくなる。

ミスターフォトンの浮世鍋から抜粋
プラーナは宇宙エネルギーであり、
人も生物もこのエネルギーによって生命を完全な状態に保つことが出来る。
食物を一切食べなくても生きている「不食の人」はこのエネルギーを
取り込む事によってその生命を保っていると言われる。
「仙人が霞だけを食べて生きる」というのはまさにこの事である。
プラーナエネルギーを全身の組織に運ぶ役目をになっているのが血液であり、
水分は大変重要である。食物は食べなくてもすぐには死なないが、
水を飲まなければすぐさま死に至るのはこの為である。


食欲をコントロールすることは霊性を強化することに繋がる

評価していただけるなら拍手の方をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ村<

エネルギー体の栄養学 

食べ物について、肉類禁物ではあるが、
これらの動物のエーテル体の影響があると思われる。

記憶とは何か

現代人の常識では記憶とは脳に蓄積された情報と理解されている。
だが、この常識は大きな誤謬である。
実際に人間の記憶を司っているのは、
生命体(エーテル体)と呼ばれる精妙体である。

エーテル体は生命力、記憶を司っていたりする重要な霊体のひとつだが、
動物の記憶、飼育されたときのストレスなどの
負の想念をエーテル体に記憶しているのだろう、
だがら、食べるときに人体に動物のエーテル体を吸収するのだ。

逆に効果的なのが植物のエーテル体を摂ることである。
植物は惑星の環境維持と
動物の意識進化を目的しているため、
人体に効果的なのだ。
また、玄米、キャベツ、生のカブ、
これらの食べ物はアストラル質のエネルギーを強化します。


日本人には肉類禁物。
五穀野菜の類をよく噛んで食べなさい。
日の神と水の神と土の神に感謝して腹八分目に収めよ。
二分は神に捧げたものと思え。
これを三年続けたら病が治り運が開ける。
つまらぬ理屈など無用。
食欲をコントロールすることは霊性を強化することに繋がる。
肉体が浄化され、邪霊が遠ざかり、霊界からの守護が強まるのである。


以下、関連記事
不思議な話
食べ物のついての推測

評価していただけるなら拍手の方をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ村<