アセンションについて 

アセンション(次元上昇)すると、
ゴーザル体が進化してない魂は消滅させるらしい。
また、動物でも淘汰される御魂があり、
5次元では肉食動物などの凶暴な動物は存在しないこと。


沖縄のかみんちゅでも次のことを言っている
蒔かれる種
地球は巨大なパソコンと同じ
入れるソフトが決まった
それは地球に蒔かれる種
種族が決まったことを意味する


その惑星に凶暴な動物がいることは、
その惑星の住民の想念によって、
変化するとのこと。

どうやら、
動物には人類の想念が影響するみたい。

植物界から進化した魂だけでなく、
人間界から動物界に転生する魂もいるが、
凶暴な性格なものは、凶暴な動物界へと転生すると
仏教で言われている事柄から、
このことにも関係しているとも思われる。


三鏡でも人間界から動物界に転生することを次のことを言っている
一切のものは輪廻転生の理によつて形を現はして居る。
動物は畜生道に堕ちた霊がそこに現はれて居る、
故に動物は向上して人間に生れかはらうとの希望をもつて居るものである。


評価していただけるなら拍手の方をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ

スポンサーサイト

アセンションてどういうのか本当にわかっていますか・2? (編集しました) 

アセンションとは現在の地球から、
3次元から5次元へ移行するのだが。
アセンションの移行で
地球の次元上昇からあぶり出されるように
地球人の負の想念の崩壊が天変地異となって現れる。

アセンションにおいて負の想念を浄化しなければいけないのだ。
2012年12月に訪れるアセンションは惑星の運行によるものであるため、
アセンション自体を先延ばしにする事はない。
現状の負の想念の状態では天変地異とアセンションは
ほぼ同時というほど立て続けに起きるのだ。


日月神示

『神の経綸には狂ひ無いなれど、臣民愈々苦しまなならんのざぞ、
 泥海に臣民のたうち廻らなならんのざぞ、神も泥海にのたうつのざぞ』

『天の異変気付けと申してあろが冬の次が春とは限らんと申してあろが、
 夏雪降ることもあるのざぞ。神が降らすのでないぞ、人民降らすのざぞ』

『人民四つん這ひやら、逆立ちやら、ノタウチに、一時はなるのであるぞ、
 大地震、ヒの雨降らしての大洗濯であるから、一人逃れようとて、
 神でものがれることはできんぞ、天地まぜまぜとなるのぞ、ひっくり返るのぞ』


実際に次元がどう変わろうがそこに存在する人類は
感覚的に次元か変わったことを殆ど認識できないのである。
アセンション時に遺伝子レベルで身体も脳も変容を
きたしているのだが精神感応力とよばれる力が覚醒してあるのだ。
これは脳を道具として作用する精神そのものの変容にあるのだ。
(日月神示ではこれを「半霊半物質」の状態と表現している。)
精神感応力により、頭脳の良し悪しは全く関係のない世界が展開される。
知識など瞬時のうちにやり取りができるらしいのだ。


評価していただけるなら拍手の方をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ村

アセンションてどういうのか本当にわかっていますか? 

これまでの地球を大局的に観ると、原始星時代から
現代の時代で、次元(波動)は上昇し続け、
地球の次元(波動)の上昇に
付いていけなくなった生物は滅亡してきた。
そう、大繁栄した恐竜は滅び去った。

生命を進化させようとする地球の波動上昇に付いていけないため、
地殻変動と気象変化、それに伴う植物の変化、それに伴う草食竜の変化、
それに伴う肉食竜の変化の中で、環境適応能の限界を迎えて滅んだのである。
それは終わりを意味するものではなく、
新たに肉体的に進化して生物として生まれ変わっているだけのことである。

地球の次元(波動)の上昇により、
その振動数を上げていくと植物も動物もその波動に
適合したものだけが生物として地球上に存在することになる。
反対に上昇する次元(波動)についていけなければ、
嘗て恐竜が滅んだように淘汰されることになる。
実際に、今回の次元(波動)上昇で想像を越える数の人類が淘汰されること。

次元(波動)上昇に付いていけない人類は、
次元(波動)上昇した地球に二度と転生することは出来ないため、
似たような3次元の星に転生して、
この世で生かされた間に
こなせなかった課題に再度取り組むこととなる。
 

 評価していただけるなら拍手の方をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ村