悪神 

霊界物語の言う、悪神て、
シオンの議定書を考えたりした霊的に発達した人の集団のことだろう。
位置的には、アガルタとか。

ヒトラー予言で、
ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。
自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。

神人が、悪神で、
大衆がロボット人間。

ようは地球人類は操ってしまえばいいとう方針がシオンの議定書のだろう。

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うしとらの金神 

うしとらの金神が人間として生まれてきたいったけど、名前がわかった。
老子だわ


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そういえば、日月の神が
この方のわかる御霊は一人しかおらねどと言っていた記憶がする。
・・・・。

この人、モーゼじゃん 

霊界物語を読み直したら、
日の出の神が日月の神のはずだから、この人、モーゼだった。
ニギハヤヒ大王が日月の神なだけど、
天皇家にレビ族と関係あったり、
契約の箱が日本にあるとい都市伝説も本当かもね。

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艮の金神の隠退 

霊界物語というはアカシャ年代記から読み取ったものであろう。
霊界物語と題名をつけているが、
霊界ではなく、物質世界のことであり、
霊視の記録だから、


”霊界物語”

時代的にはアトランティス時代→ノアの箱舟→シュメール時代と言ったところか・・・。
艮の金神の隠退の場面だが
アトランティス時代で、
天道別命=モーゼたちの奇策でアトランティス会議の場面が紛糾し、
そこを、シャンバラのイシヤ(霊的に発達した導師と)勢力に、非難され、
艮の金神のが最高責任者としての立場として隠退として書かれているのであろう。
ひふみ神示から読み取るには、
シャンバラのイシヤが地球の霊的指導を行っていると思われる。


アトランティス時代→釈迦、イエス、達磨、孔子
現在→イシヤ
といったところか・・・。
詳しいことは、出口王三郎氏は知っていたのだろうけど、
あの当時では、エーテル界とかアカシャ年代記とか言っても、
意味がわからなかったであろう。
霊界物語については、ルドルフシュタイナーの著書を読んでいないと、
なかなかわかりづらいと思われる。

霊界物語の世界観がわかりづらいが、
以下のhpでわかりやすくなると思われるので、読むことを推奨する。


地球の救いかた

出口王三郎 

出口王三郎氏がイエスとまるで、面識あるような発言があったが、
霊界物語の登場人物で、
イエスが教祖で、
その下での宣教師として出口王三郎が登場している場面があった。

ひふみ神示のつながりで霊界物語を読み始めたが、
いつになったら、全巻読む日が来るのか・・・。