オナニー 

オナニーすると、疲れるのは体内からエーテルエネルギー(気)
と一緒に精液を放出するからである。
オナニーのしすぎは体に毒と言われているが、
エーテルエネルギーの消耗さと、
性器のエーテル体が異常に高まると思われる。
12年間、精液を出さなければ、神聖なる特別な力が生まれてくると
言われているが、エーテル体のチャクラが高まり、
感覚がするどくなって、プラーナを味わうことができるようになるのだろう。
これは、私の論理的理論による、方程式である。

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性の神秘 

性の神秘は、冒涜されたり悪用されたりすることを

防ぐためいつの時代も奥義中の奥義として守られてきた。

これは、私が思いついた方法である。

男性は女性の指を組み合わせ、眼を閉じ、口をあわせ、


ひとー、ふたー、みー、よー、いつ、むーゆー、なな、やー、ここのー、たりー
ひとー、ふたー、みー、よー、いつ、むーゆー、なな、やー、ここのー、たりー
ひとー、ふたー、みー、よー、いつ、むーゆー、なな、やー、ここのー、たりー
もも、ちー、よろずー


と・・・心の中で唱える。

これは、鎮魂帰神法というの古神道の秘儀、

伯家神道から思いついた。

伯家神道は宮中祭祀を司ってきた家柄である。

つまり、天皇の秘儀である。

--天皇の役割--
古代における天皇の役割は、日本列島のエネルギー・システムの 管理であり、
古神道の祭祀はそのために体系化されたものである。
つまり、古代においては、神社を中心に放射された土地のエネルギーによって
” 豊作”がもたらされ、国の繁栄の基盤となったのである。
天皇が大地のエネルギー・システムにアクセスする能力と権威は
「天皇霊」と呼ばれる不可視の霊的パワーに基づいていた。
ある天皇が亡くなると、その天皇の「天皇霊」は次の天皇に 引き継がれた。
そのさいに大嘗祭と呼ばれる新天皇の即位の儀式をするのだが、
伊勢神宮の巫女と床を共にする(性行為)のだが・・・・
天皇の一族は近親婚によってこの能力が維持されたのだ。
しかし、日本の歴史上では、この伝統は南北朝の頃に途絶えたとされている。
したがって、その後の天皇は大嘗祭を経て即位しても、それまでのような
天皇霊の霊的パワーを行使することはできなくなった。
つまり、日本列島のエネルギー・システムの管理者という
古代天皇の権威は南北朝の頃には消えてしまったのだ。

・伊勢神宮の巫女と床を共にする(性行為)する方法として、
 私は何かしらの秘儀があると睨んでいる。


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性行為の研究5 

性行為とは、幽体から、

男の陽の気と女の陰の気の交わりから生まれるエネルギーを

互いにまじりあう行為である。

トランス状態になるには、

歌や踊りをしたあと、性行為が効果的と思われる。

究極的なのは、気を操り、性行為を及ぶのが良いと思われるが、

もはや、この領域に入ったら、もはや仙人の類である(笑)。

グルジェフによれば、性センターは強大な力を持っており、

このセンターを正常化させれば、

他のセンターも自分専用のエネルギーで動くようになるという。

英雄色を好むという言葉もあるが、

それは「精的なエネルギー」が溢れるがゆえである。

タントラにおいて、呼吸法が性行為において大切とされるが、

これは、気を操っているからである。

女性の陰の気のエネルギーを

男性の陽の気を統合することで、

男性の創造エネルギーを120パーセント以上増やすからである。


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性行為の研究4 

現在の男性の性行為のほとんどが、

女性のアストラルエネルギーを奪うだけある。

なぜ、体を売っている女性が老化現象が早いのか?

これは、男性が女性からアストラルエネルギーを奪っているためである。

現在の男女関係を何人も関係したがるのは、モラルの問題ではなく、

これは、現代人のアストラル・エネルギー(感情の働き)が生まれつき低いためである。

現在の日本国の男女関係を見る限りでは、

日本民族の大多数はアストラル体が低い証拠である。

セックスレスという言葉があるが、セックスが思考で働いているからと思われるため、

つまり、生殖行為としてのセックスを無意識の内に

行っているために、

エクスタシー(エロス)を感じにくいと思わる。

つまり、感情移入していないから、

エロスを感じることができないから、セックスレスになってしまう。

グルジェフの理論を使うなら、

通常の性行為がH48であるのだが、

H24になるには、どうすれば良いのか?

ツボを押す、愛撫などあるが、トランス状態に入ってないからである。

人がトランス状態に入ると、思考が落ちて「H48」から解放される。

性行為において、本能が快を求めても、思考はそれを抑制しようとする。

だがら、思考センターから解放されなければいけない。

これは、私の理論だが、

*(なお、筆者は性行為の経験がないので、体験理論を組上げることができない。)

マントラを唱え、深いトランス状態に入り、性行為が効果的と思われる。

なお、どのマントラが良いかは各自で研究してくれ(笑)


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汝、性なる覇道を極めよ⑤から抜粋

コンドームを用いた交わりというのは、ガラス越しにキスするようなもので、
女を女としてあらしめている女性器と、男を男としてあらしめている男性器との
直接的触れ合いを阻むことで、陰陽のエネルギーの交流を遮断してしまうのだ。
これでは真の交わりができず、女性は完全なる愉悦の境地には至らず、
男性も女性から得られるはずの高次元の陰のエネルギーを得られず、
したがってそこには神霊が振り注ぐような聖なる磁場も発生せず、
男女ともに中途半端な快感で終わってしまうのである。

「コンドームを使わないとしたら、避妊したい場合はどうすればいいのか」
おそらくこんな疑問を抱く人もいるだろう。
しかしこの質問は、そもそも精の漏洩を前提としたものである。
当然のことだが、射精をしなければコンドームは不要である。

要するに、聖行為はしなければならないが、射精をしてはいけないという。

射精のない交わりは、男にとって愉しくないかどうかについてだが、
この問題のポイントは、エクスタシーにあると言っていいだろう。
射精に伴うエクスタシーがあるから交わりが愉しいというのが
一般の男性が持っている観念だからである。
射精によるエクスタシーというのは、ごくごく小さなものなのだ。
真の交わりと結びが完成したときに得られる高次元の境地に至ったときに、
射精に伴う通常の快感があまりにも矮小なものだとわかってしまうのである。

精を漏らしてエクスタシーを感じたとしても、
それは一過性のものであって、真の交わりと結びに至れば
男性の多くが最高地点だと考えるているエクスタシー以上のものが、
しかも一過性のものではなく永続性のある
高次の感覚が自分の中に生まれるのである。
それは「絶対」という揺るがぬ感覚であって、その感覚を一度でも得た男性は
射精を伴う交わりをしようとはおもわなくなるのだ。


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性行為の研究3 

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これは、私の憶測(理論体系)だが、

性において、身体的にレベルの高いエクスタシーに達するには、

高度のアストラル体が必要であろう。

グルジェフでは水素12へと上昇することである。


グルジェフによれば、性センターは強大な力を持っており、
このセンターを正常化させれば、
他のセンターも自分専用のエネルギーで動くようになるという。


グルジェフによると、超努力・・つまり、

不快な感情の無駄なエネルギーをくい止めるワークが必要だと説いている。

不平、不満、愚痴、雑念といった感情はやめなさいということである。

密教などは、理論体系をまず、完成してなくて、

身体から入る修行があるのだが、

チャクラはまず、身体から入るな。


多くのものが発狂している

性において、身体的にレベルの高いエクスタシーに達すると、

全身が反応しているという状態をよく観察することができるなら

太陽神経叢が一種の爆発を起こし、全身に広がっていく。

このとき、全身はある種の光に満たされる。

タントラの到達点というのは、神々が身体に乗りうつり、

神々のエクスタシーを人間が共有することで、神人合一をはかるというものだ。

要約すれば、神々の容器となるにふさわしい身体を用意するという方法である。

ほんらいタントラが目標としたのは、神々への接近である。


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