投影3 

投影の残像だが、元素界のエーテルの反射じゃないかな?イマジネーション界は逆に見えると言われる。逆に色が見えるでしょ。
私はプラーナが見えるのだが、
動きが残像と一緒。
あちこち移動する。

ビタミンaをとることを推奨する。
ビタミンが、エーテル体と連立するから
ビタミンabcdをバランスよく。

エーテル視力は、エーテル体の進化段階も
関係していると思われる。
色覚異常みたいに、色覚を判別するエーテル体
が進化してないなら困難が予測される。
プラーナが見える人は、かなり早い段階で
効果があるかも。
もしかしたら、プラーナが第一段階も。

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投影2 

投影の訓練だが、視力トレーニングでも
おなじ現象を利用して訓練するね。
パソコン💻からでないと、
私は残像が見えない💧。
虹🌈も残像あたりの領域に近いから、
訓練としてはチュニーングする方法としては、
ベストと思う。
あとは、薔薇十字🌹にイメージしたり、
効果があるかもしれない。
あと、何年間かかるかはわからないが。

投影 

無題

世界の瞑想法から

色と形のはっきりした幾何学図形を紙に描きます。
そして、それを30秒ほど凝視します。
その後、白い壁を見ると、補色で残像が見えます。

例えば、赤い円を凝視した後に白壁を見ると、緑の円が見えます。
普通、この生理的・視覚的な残像は自然に消えていきます。
しかし、残像に集中しながらそれを保持し続けるように訓練します。
すると、いつの間にか、内的に作り出し、投影されたイメージが、残像に置き替わっていきます。
この内的イメージは、目を閉じても見えます。

この時、単に視覚的に赤をイメージするだけではなくて、
温かさ、情熱など、赤が象徴するものを全感覚的に感じるようにしてみましょう。

それができるようになったら、内的イメージの大きさを変えたり、形を変えたりします。
また、残像を利用することなく、好きな色形のイメージを、白壁に投影する訓練をします。
また、眼を閉じてイメージを思い浮かべる訓練をします。

さらには、複雑なイメージを投影したり、思い描きます。
あるいは、眼を開いた状態でも、思い描けるようにします。

白い壁に投影する以外にも、ブラックミラー(ガラスにエナメルを塗ったもの)だとか、
占い師のように水晶に投影して訓練する方法もあります。


キターヘ(≧▽≦ヘ)♪ 

成功した。
投影の訓練法が。
まず、pcに幾何学図形をペイントします。
例えば、ごぼうせい、ペンタグラムの
三角の部分に色を塗ります。
赤、青、黄、緑、紫。
それを30秒ほど凝視します。
その後、無地のペイントを見ると、
残像が見えます。
この残像に集中して保持するように
訓練することで投影を訓練します。

観想 

シュタイナーを沢山読んでも意味がない。
知識欲を満たすだけだ。
シュタイナーの瞑想は、観想である。
初期のキリスト教が基盤となっているのである。
薔薇十字の投影による瞑想は、
観想する生活が送ってないと効果は得にくい
と予測される。
高度の思考は必要はない。
むしろ、思考を得ることで遠回りとなる。
超感覚的認識の訓練だが、
エーテル体、アストラル体が
一定以上のものに魔術師としての瞑想
の結果を得ることができると思われる。
投影に関しては幾何学の図形を利用した
訓練が効果的と思われるが、
調査中である。