天啓が来た 

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父音+母音=子音となる。

霊界物語の歌の部分が重要であるのだが、
音楽となる言語となる音読となるとき、
アオウエイがアートマ体に働きかけると予測される。

シュタイナーから
音楽に耳を傾けるとき、われわれは自分の霊界の故郷をこの世の現実の中に映し出しているのです。
霊的内容のその幻影の中で、魂はこの上ない高揚感を覚え、
人間の存在そのものに限りなく近づいていきます。

だからこそ音楽はどんな素朴な魂の中にも限りなく深く働きかけてくるのです。
どんな素朴な魂も音楽の中に、デヴァカン界で体験したことの余韻を感取します。
そして本来の故郷にいる自分を感じます。そのような折りには常に人は、
『そうだ、お前は別の世界からこの世に来たのだ』と感じます。

実際、事物の内奥の部分に生き、働いているものの余韻こそ人間が音楽の
中で感じとるところのものなのです。そしてその働きは正に人間の
内的ないとなみに親和しているのです。魂のもっとも内る、
そして霊界と親和した要素は感情です。

そしてそのような感情を担った魂は、音の中でこそ一番自分らしい働きをします。
音の世界に生きる魂にとっては、自分の内なる感情を生かすために、
感情を仲介する肉体の存在などもはや必要ではありません。

音楽の原像は霊的なものの中に、一方その他の諸芸術の原像は物質界にあります。
人間が音楽を聴くとき、浄福感をもつのは、
その音が人間の霊的故郷の中で体験した事柄と一致しているからなのです。

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ひさしぶりのひふみ神示 

「五十二才二ツキの世の始、五十六才七ヶ月ミロクの世」


天子さまはメルキゼデク王だから、
伊都能売の身魂の年齢なのだろう。

辰年に五十二才になられる皇統の御方が天子様であるからにして・・・
2036年が二ツキの世と計算できる。
今から20年後。

ふむ・・・・。
とすると、伊都能売の身魂の今の年齢は32歳前後となる。

美濃か尾張の国の中、まことの女子が知れたなら、もう大本も駄目だろう。


まさか、伊都能売の身魂の父親の職業がイエスの父親が似てたりして(笑)

てんしさま 

伊都能売の身魂に、
メルキゼデク王(てんしさま)に憑依して、
五十九の魂が集結する。

メルキゼデク(ヘブライ語: מלכי-צדק )とは旧約聖書の登場人物で、
『創世記』(14:18)にて「いと高き神の祭司」、並びに「サレムの王」として紹介されている。

霊界物語を読んでいたら、日月の神がモーゼであることはわかるはず。
旧約聖書つながりで、てんしさまは皇帝陛下のことだが、サレムの王という意味で、
類似することで、そのものが王と暗示したかったのだろう。









鳴門の仕組みだが 

鳴門の仕組みだが、エーテル層の原子構造そのものを変化することだろう。
鳴門の仕組みは、異星人そのものを対策としたものと思う。
ある程度なら読める。
エーテル層をつかった、科学を使えなくすることと思われる。
*円盤といった、エーテル物質を利用した科学
鳴門の仕組みとは、科学文明を廃止することだろう。

色 

色はにほへど散るものぞ、世の乱れ神界のいろからであるぞ、気つけておくぞ。 
ひふみ神示 第二十三巻 海の巻 第九帖

此の世を乱したのは神界から、此の世乱した者が、此の世を直さねばならんのざぞ、
この道理判るであろがな、建直しの御用に使ふ身魂は此の世乱した神々様であるぞよ。
 ひふみ神示 第二十三巻 海の巻 第十三帖


色とは、黒、白のことであろう。
ようは、善、悪のことである。
ものごとを正しい、正しくないという善悪でしか考えることしかできなかったから、
世が乱れたといいたいのだろう。
シュタイナーの言う、
ハートの論理的思考を通して、
善悪を考えることが必要ということだ。

悪抱き参らせとか書いてあるしね。