てんし様 

日月神示の言う、天子さまとは
天命を受けた君主のことだよ。

天子さまの正体は、
アの身魂で、
ニニギだと私は確証している。

理由は、アとは、あの神さま。
正式名称ではアになる。

天子さまが神とわからん臣民ばかり
と日月神示では書かれている。

正しく、天子さまの正体は
古事記で書かれている人物。

ニギハヤヒと言えば、
何故か?、
ニニギに書き換えられている。
これには、なにかしら意味が
あるはずだ。

そして、元の身魂とは、
アダムカドモン。

つまり、天子さまとは
艮の金神が最初に創造した魂である。

火水伝文は、
ニギハヤヒとの縁とも考えられるし、
アダムカドモンの魂だとも考えること
ができる。

旧約聖書で書かれているのは、
魂の集合体だと考えられる。

アダム⏩始めの人類
イブ⏩渡ってきた人類

恐らく、イブとは地球外生命体である
と思われる。

カイン、アベル、は次に
生れた人類魂であろう。

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鳴門、富士の仕組み 


鳴門の仕組み⏩5次元の霊的存在となる
富士の仕組み⏩5次元の半霊半物質となる。

2036年に
5次元のエーテル界しか残らない。
5次元のエーテル存在となる。

2041年に5次元の物質体が与えられ、
5次元の半霊半物質存在とかる。

エーテル界⏩妖精、天使
物質界⏩人間

シュタイナーの、神秘学概論を
読めばわかることだ。

岩戸閉めについて 

岩戸閉めについてだが、
第1の岩戸閉め「人類が墜落した訳」
まず、
日月地神とは、
日=イザナギ
月=イザナミ
地=クニトコ

太陽ロゴス「艮の金神」のことを
三つに別けて語っている。
イザナギとは、私たちのいる宇宙。
イザナミとは、太陽の裏側にいる宇宙。
そして、卵とは、惑星のことである。

水星、金星、地球、火星、木星、
土星、天王星、海王星
これで8つの卵となる。
あとの2つの卵とは
イザナミにいる宇宙、
ヤハウェ、クラリオンという惑星である。

火の神とは火星と木星の間にあった、
惑星、アステロイドベルトとなった
惑星であろう。

12の卵とは太陽、アステロイドベルトを
合わして12となる。

5つの惑星とは5星のことであり、
5行思想の元となった。
wikiを参照されたし。
陰陽道の5行思想自体間違いである。

神界、霊界のこととは、
元素が崩れたという意味だろう。

"理"を理解できないと、
妙に見えるが、
グルジェフの月との
因果関係は、
ルーシュを摂取することで、
惑星の維持をすることになった。
*ルーシュとは、感情エネルギーである。

つまり、アステロイドベルトにより、
グルジェフの言う、高度に発達した、
天使族が地球に別の惑星を
衝突したことにあげられる。

このことを、織天使ルシファーの
話しに繋がるのではないかと
筆者は考える。

修正 

7の仕組み➡天変地異が活発⏪今、ココ
8の仕組み➡関東大地震

鼠年を前後10年を、
2032年とすると、
2022年に関東大地震。
2023から2030が世界大恐慌。

2030年、2031年、2032年、2033年
3年半の日本本土決戦
2033年~2036年➡暗黒の3日間➡鳴門の仕組み
2041年➡富士の仕組み、神がかり

本土決戦は、鳴門の仕組みで終わる。

鳴門➡4次元の半霊半物質+契約の箱
富士➡5次元の半霊半物質+神がかり

もしくは、

2027➡2030本土決戦

2030➡2033最後の審判=暗黒の3日

2033➡2036鳴門の仕組み

2036➡2041富士の仕組み

辛酉 

日月神示の辛酉は、
2041年になり、
旧暦では、10月2日となる。

大いなるタメシとある、

となると、
これをもとに計算しなおすと、
間違いかもしれない。

あれ、てんし様の?計算間違っていた。
辰年は、2036年。

てんし様が56歳は、2041年。

2036年➡鳴門の仕組み
2041年➡富士の仕組み

最後の審判=暗黒の3日間
神にとって、一日とは1年のことを指す。
火水伝文の3年間と一致する。

まてよ…、大いなるタメシは、…


最後の審判

大いなるタメシ

富士➡暗黒の3日間
鳴門

と、考えられる。

「同じことを二度起こす仕組み」

アセンションは、2度起きる
富士➡地球霊界含めて
鳴門➡宇宙霊界含めて