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 2011年11月 

注連縄は自然霊を封印する 

注連縄は縛ることで、木や石に
宿っている自然霊を心理的に縛られる呪法である。
 

ひふみ神示補巻・月光の巻第十三帖
木にも竹にも石にも道具にもそれぞれの霊が宿ってゐるのである。
人間や動物ばかりでなく、総てのものに宿ってゐるのである。
宿ってゐると云うよりは、霊と体とで一つのものが出来上がってゐるのである。


自然霊から地の気を奪い、神社とその支配層だけに
エネルギーコードを繋がせる為の
気を永遠と送りつけるための呪法。


気についての豆知識
太陽や雨も含めて、宇宙からやってくるエネルギーは「天の気」、
大地から沸いてくるエネルギーは「地の気」、
人が発するエネルギーは「人の気」です。


もちろん自然霊にとって、縛られてるということは苦しいことです。
注連縄を切断しましょう。
もしくは、木や石(自然霊)に
注連縄は龍のエネルギーではありません 
想いの籠っていないただの紐ですとイメージを送りましょう。 
注連縄の結界を内側から崩すイメージを心に描き、自然霊に送る。


結界と言うのは心理的な要因で作られるものである

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