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 2013年05月 

肉体ワークと感情ワーク 

日常的に肉体労働もくくは、スポーツなどの肉体活動をしたほうがいいのだが、

・・・・まあ、現在の社会生活では労働時間が長いので肉体のワークは、除外。

Oshoは笑う、泣く、怒るといった感情のワークをしていたみたいだが、

怒りの感情を貯めこまないほうが良い。

怒りを無理やり押さえつけて、

自分自身を誤魔化してしまう方法はやめたほうが良いだろう。

以下にその感情のはけ口の開放をするか?

クンバカ呼吸法やマクラを殴るといった方法で解決するといった形でやる。

シュタイナーも自尊心をなくす修行を語っているが、

ひふみ神示では慢心から怒りが生まれると述べっている。

自尊心をなくす修行はまあ・・いろいろあると思われるが、

これは、他人から強制的なもんだろう。

グルジェフみたいな師みたいなワークの一貫として別だが、

グルジェフを知っている人は知っているが、もはや酷い方法をさせられる。

おそらく・・・指導霊あたりが、霊的な指導をとられると思われる。

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