精神世界の人たちについて、その2 

これは宗教家全般にも言えることだが、

霊的自負心というのだろうか・・・・

妙に上から目線だったり、

自分自身を上位存在というのだろうか・・・・

エリート意識みたいなのが見受けられる。

まあ、霊界の信念体系レベルの段階までしかの階層にいくのだろうけど。

古代からそうだけど、宗教家や精神世界全般はあまり変わらないか・・・。

ひふみ神示の系列であー、この人、ていう人はいる。

正直いって、ひふみ神示より霊界物語を読むほうが御魂磨きになる。

でもあれ、長いから私もまだ3分の一も終わっていない。

ルドルフシュタイナーは一般人むけではないな・・・。

オススメはバグワンoshoか霊界物語かな・・・。

タントラ秘法の書(ヴィギャン・バイラブ・タントラ)がオススメ


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