正しい思考エネルギー 

人は、思考を止めるどころか、
まともに思考すら出来ない。
これらは、正しい思考エネルギーを使ってないのだが、
用は、系統立った思考をしているのか?
簡潔に答えると、論点がしっかりしているのか。
世の中には、おしゃべり人間というのが、いるが、
話を聞いてみると、用はいったい”何を”しゃべりたいのか?
ただ日常の会話を意味もなくしゃべりつづける人がいるが、
これらは、思考センターが開発されてないためであるからである。
テレビをみると、今度は無用な情報というのを永遠に垂れ流すのである。
まともに思考ができないため、そのエネルギーを視覚という
外部情報から狂った機械のように、思考センターをつかうのだ。
また、思考エネルギーをうまく活動されない人間は
逆に思考センターのはけ口がない人間は、
肉体的に活動しなければ、人間がいる。
用は、落ち着きがないのだ。
エネルギーは、無限にありふれたものではない。
機械には、ON,OFFがあるように、
思考センターのエネルギーをOFFをしなければいけないのだが、
”意図”してエネルギーをためるという技術を身につければならない。
丹田にあるセンターに”気”をためることで、思考に送るのだが、・・・。


ものごとは眉間で洞察し、
腹でものごとを考えよ

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