富士と鳴門の仕組み 

富士と鳴門の仕組みとは,
富士とは、地球の火球のことであり、
鳴門とは月の周期運動のことを表している。

そのままの物質世界での現象での意味をとるなら、
たんなる、富士の仕組みは火山の現象で、
鳴門の仕組みとは、月は地球の満ち潮に関係していることから、
津波のことと思われるだろうが、

ひふみ神示では、太陽は十の星を従えるぞ、
原子も同様であるぞ。

さて・・・・富士と鳴門の仕組み。
天照大神殿の神宝に・を入れること。
これは、天照大神殿とは、太陽ロゴスのこととである。

太陽ロゴスは七つの次元を構成しているのだが、
つまり、フィジカル、アストラル、メンタル、ブッティ、
アートマ、アヌパーダガ、アーディ階層を含めた
霊界の全領域の階層の原子を構成しているのだが・・・・
そして、詳しく述べるのならば、それを惑星ロゴスが
太陽ロゴスは一つの光線を三つの光線に分け、
惑星ロゴスに七つの光線に分けるのだが・・・、
えーと、ここからは、学問的な分野になるので・・・・^^。

物質偏重の世はやがって去るべき宿命にあるぞとひふみ神示に書かれている。

えーと^^・・・・・原子も同様であるぞ。
富士の仕組みとは・・・・

ひふみ神示
半霊半物質の世界に移行するのであるから、
半霊半物質の肉体とならねばならん。
今のやり方ではどうにもならなくなるぞ。。

さて・・・最後の難関の鳴門の仕組みとは・・・・・

霊界物語の第4巻で、神示の宇宙で、富士と鳴門の仕組みで、
人体の血管神経の交錯せるごとくと書かれている。

人体の血管神経の交錯せるということは、
宇宙全体のことを表している。

富士と鳴門の仕組わかりかけたら、いかな外国人でも改心するぞ、
... 悪の神々が改心するプロセスです。

つまり、石屋(秘教グループ)のことだが、

秘教グループは、全宇宙に開かれた
惑星相互間のネットワークを構築しているという。

鳴門の仕組みは以下である。


eg_010.jpg

五十黙示録 第03巻 星座の巻第二帖
ナルの仕組とは【成十】(七 十)の経綸であるぞ、
八が十になる仕組、岩戸(言答)ひらく仕組、今迄は中々に判らなんだのであるが、
時節が来て、岩戸がひらけて来たから、見当つくであろう、
富士(二二、普字)と鳴門(ナルト)(七 十、成答)の仕組、結構致しくれよ。


ひふみ神示では、太陽は十の星を従えるぞ、
原子も同様であるぞ。

水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星の9つ

おや・・・・太陽は十の星を従えるぞ


ヨハネの黙示録
わたしはまた、新しい天と新しい地とを見た。先の天と地とは消え去り、
海もなくなってしまった。
また、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った
花嫁のように用意をととのえて、
神のもとを出て、天から下ってくるのを見た。
 また、御座から大きな声が叫ぶのを聞いた、「見よ、神の幕屋が人と共にあり、
神が人と共に住み、人は神の民となり、神自ら人と共にいまして、
人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。もはや、死もなく、悲しみも、
叫びも、痛みもない。先のものが、すでに過ぎ去ったからである」。
 すると、御座にいますかたが言われた、
「見よ、わたしはすべてのものを新たにする」。
また言われた、「書きしるせ。これらの言葉は、信ずべきであり、まことである」。
 そして、わたしに仰せられた、
「事はすでになった。わたしは、アルパでありオメガである。初めであり、終わりである。

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