本物か偽者かどうでもよい 

本物か偽者かどうでもよいことである。
ようは、どの程度、真理が含んでいるかといことである。
議論などいうのは、無意味であるからだ。
本物か偽者かというのは2次元的な観念は、
あなたは善であるか悪であるかにこだわっている。
それは、あなた自身が我に凝りかたまっているからだ。
そして、人は知り得たいものだけが真実である。

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