シャンバラ 

シャンバラとはモンゴルのゴビ砂漠にあるという、
高位のエーテル界にある島のことである。
イメージとしては、こんな感じ。


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艮の金神(サナートクマラ)がシャンバラ中央評議会とハイラーキを建設し、
地球人類の霊的決議案を開催するものである。
艮の金神が議長役であり、
12人のシャンバラ筆頭大師が円卓会議にならんでいる。


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シャンバラ大師は高位の宇宙エーテル体を身につけ、
最低でもブッディ界の霊的質量で構成されている。
ということは、シャンバラとは、ブッディ界の霊的質量のエーテル界である。

霊界物語の艮の金神のくだりは、シャンバラ中央評議会にたいして、
霊的に発達した地球人類側の集団、つまり、石屋の勢力が
非難したことを寅話として語っている。

アーリオンによると、宇宙連合はシャンバラの許可がないと働けないと言っている。
しかし、海賊みたいなグループが許可もなく、
地球側に接触をはたしたりするものもいる。


アリオンは次のことを言っている。
シャンバラの帝王は金星の王子と呼ばれた人だ。
彼はその体の発するオーラの為にまばゆく輝き、地球人の視覚では、
その姿は炎の様にしかとらえられない。
宇宙連合はシャンバラとの連係プレーを行っている。
むしろ、シャンバラの許可が無ければ働けないという方が正しい


彼はその体の発するオーラの為にまばゆく輝き、地球人の視覚では、
その姿は炎の様にしかとらえられない。といっているが、
ことは、エーテル体のことを表しているが、
たしか、赤く見えるそうだ。

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コメント

燃えている

空海様やモハメットも
体の周りに炎が描かれている
のを絵で見たことがある。

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