暇なので、投稿。 

日月の神は言葉遊びが好きで、
ガバラやチャクラなどをことを捻ってるので、
ひふみ神示は、そのことがわかるものだけが、
理解できるようになっている。
ひふみ神示は神界のプログラムが発動するように仕組まれていると思われる。
身魂磨きといいう意味では、霊界物語のほうが推奨される。


「日月の巻」第十帖
辛酉の日と年はこわい日で、よき日と申してあろがな。
九月八日は結構な日ざが、こわい日ざと申して知らしてありた事少しは判りたか。

「キの巻」第十四帖
九月八日の仕組近ふなったぞ、この道はむすび、ひふみとひらき、みなむすび、神々地に成り悉く弥栄へ 戦争つきはつ大道ぞ。

「水の巻」第九帖
旧九月八日とどめぞ。

「松の巻」第三帖
旧九月八日までにきれいに掃除しておけよ。残る心獣ぞ。

「松の巻」第三帖
神とならば、食ふ事も着る事も住む家も心配なくなるぞ。日本晴れとはその事ざぞ。
旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。

「夜明けの巻」第三帖
心引かれる事残しておくと、詰らん事で詰らん事になるぞ。
もう待たれんことにギリギリになってゐる事判るであろがな。
世界の愈々のメグリが出て来るのはこれからであるぞ、九月八日の九の仕組近付いたぞ。

めでたさの九月八日の九のしぐみ、とけて流れて世界一つぢゃ。


九月八日と旧九月八日は別物である可能性が高いのだが、
ちなみに、余談だが、日月の神は新暦を嫌っている可能性が高い。
九月八日はなんらか節目と思われ、
旧九月八日は、
旧と書いているため、ほとんどのものが、旧暦で計算しているが、
私は大いなるタメシの日の暗号と思われる。
*九月八日が旧暦と思われる。

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