心理学者について 

現在の人類は、頭(論理、分析)でものごとを考える傾向が強い。
心理学者で、フロイト、ユング、マズローの類たちは、
心理学だの名づけているが、
彼らは、たんなる頭で考えているに過ぎなく
自我意識そのものを理解してない。
西洋社会に多いのだが、
アストラル体は、発達しているのだが、
肉体、エーテル体、アストラル体を分析した上での心理学と思われる。
いわゆる、感情、欲望、衝動の類のみ研究した上で発表しているのだが、
これらは、動物にはあてはまるだろうが、彼らは人の心を観察してない。
頭(論理、分析)でものごとを考える習慣は、学者に多い傾向にある。

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