輪廻転生について 

輪廻転生はひとつのカルマに対して、
七分割し、七回の転生で清算されると言われている。
おそらく、これは現在の人類の自我が発達してないため、
悪いカルマは次の転生で全部清算されると言うわけではない。
類魂という言葉があるが、
”前世の記憶”が必ずしもその人自身の前世というわけではない。
”記憶”はエーテル体に記憶されている。
人がなくなると、肉体が崩壊し、エーテル体も徐々に崩壊していく。
和尚の話では、エーテル体が別の人物に付加されるということかな?
と思われる記述がある。
エーテル視力がないとよくわかりずらいが、
次の新人類は、徐々にエーテル視力が得ていくものも増えるため、
いずれ、研究していくのも増えると思える。
エーテル体が五次元で形造られる準備されるということだが、
高位のエーテル界ということは、
アストラル階層で歪みが発生し、
エーテル体は完全な状態で作られるということではないのかもしれない。

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