ジッドゥ・クリシュナムルティについて 

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「私が言いたかったのは、こういうことです。つまり、七十年間あの超エネルギー、いや、あの膨大なエネルギー、巨大な叡智・・・が、この肉体を使ってきたということです。いかにとてつもなく大きなエネルギーと叡智がこの肉体を通過していたか、人々はわかっていないようです。それは12気筒エンジン並だったのです。

そして七十年、相当に長い期間・・・経った今、肉体はもはや、それに耐えられないのです。何がこの肉体・・・非常に注意深く準備され、保護されつづけなければありえなかった、この肉体・・・を通過していたか、誰も理解できないのです。誰も。
(メアリー・ルティエンス著 『クリシュナムルティの生と死』より)

クリシュナムルティがいったい何を言っているのか?
これは、クリシュナムルティのアストラル体が実は、
マタイの系統のイエスのアストラル体が合体していたのだ。
マタイの系統のイエスは外宇宙に帰還する際、そのアストラル体は地上に残されていった。
秘教グループがジドゥ・クリシュナムルティに受け継がせたのだ。
だが、マタイの系統のイエスのアストラル体のエネルギー体は強力なため、
肉体に負荷がかかっていて、このことが、クリシュナムルティの生と死の話につながる。

最終的に、釈迦のエーテル体、アストラル体、メンタル体を
ジドゥ・クリシュナムルティに受け継がせ、置き換えることで、
マイトレーヤを生み出すことであったのこと。
しかし、ジドゥ・クリシュナムルティが救世主になることを拒否した為、この計画は頓挫した。

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