鳥インフルエンザについて 

五十黙示録 第03巻 星座の巻第十七帖
土のまんぢうと申してあろう、土が食べられると申してあろう、
土から人民を生んだと申してあろう、
ウシトラコンジンの肉体は日本の土ざと知らしてあろう
、土に生きよと申してあろう、地は血(智)であるぞ、
素盞鳴命様であるぞ、その土が生長して果ての果てに皮をぬぐ、それが地変であるぞ。

アーリオーンメッセージ
力というものは 血から発するものだ
力(チカラ)=血(チ)から
故に血を濁らせては ならないのは道理である
血が濁っている状態で 力を発しようとすると身体のいずれかの場所から
毒が噴出しようとするだろう
血とは 火と水のエレメントで構成される
特に 水のエレメントが浄化に関わる
血とは 総ての源である事を忘れるな

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
火水は神なり。なれば、火水を大切にする心失えば、神への感謝もまた失いゆくなり。
火は神の光を集め寄せ、燃やすことにて穢れ汚れを浄化せしめん。
水は火を以て浄化しめたるものを流して禊ぐものなり。
火の力は強く、火にて熱した食物は体を温め血液の循環促さん。
水は体の毒素排泄し、浄化せしめん。
体を温め、病に対抗し得る免疫力養うには火を用いることが欠かせぬなり。
風邪、インフルエンザ決して悪ではなし。
風邪、インフルエンザにかかりたれば、
それにより体は浄化され、免疫力も高まりゆくものなり。
なれど人は、さなる病に対して、
薬や予防薬にて浄化の機会を失いて、かえりて免疫力を失いたるなり。
さなれば、薬の効かぬ新種の病にも対抗できず、脅えることとなりにけり。
風邪は一つの浄化作用なるぞ。
くしゃみも鼻水もせきも痰も熱も、己の体の毒を排出し、生命を保つための現象なり。
薬にてさなる作用を抑えれば、毒は溜まりて魂穢し、弱き体となりゆかん。
火と生きた水用いた愛情篭りたる手料理食し、
いつも笑顔にて、神仏や周囲の人々、環境全てに感謝捧げ生きれば、
体温高まりて、病にも打ち勝つ免疫力養われるものなり。

3つの神示から鳥インフルエンザとは
鳥類の毒素を浄化するために吹き出ているのだろう。


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