カルマの法則 

カルマの法則のことですが、殺される運命とはあります。
しかし、必ずしも殺される運命とは存在はしないこと。
たいていはその加害者の顔を見ればわかるんですが、
凶相であれば我よしによる、行いです。
カルマの法則でこれは非常に専門的な知識が必要だということ。


”くれぐれ”も被害者に必ずしも悪いカルマがあると思わないでください。

カルマの法則とは霊界側のシステムによる欲望と感情の矯正である。
これに対して人間の側で出来ることは、
精神と意思を働かすことによって欲望、感情、執着
などを統制できるように努力することである。

悪いカルマを取り除く方法で


ひふみ神示 第12巻 夜明けの巻ひふみ神示第七帖
神の臣民に楽な事になるぞ。理屈無い世にするぞ。
理屈は悪と申してあろが、理屈ない世に致すぞ。
理屈くらべのきほひ無くして仕舞ふぞ。
人に知れん様によいことつとめと申してあろが。
人に知れん様にする好い事 神こころぞ。神のした事になるのざぞ。
行けども行けども白骨と申したが、白骨さへなくなる所あるぞ。
早よ誠の臣民ばかりで固めて呉れよ。神世の型 出して呉れよ。
時、取違へん様に、時、来たぞ。八月一日、あめのひつく神。


その他にもう一つ、有効な方法がある。
飲食に留意し、肉体を清潔に保つことによって低我の諸体を浄化することである。
肉食、酒、たばこ、アヘン、コカイン、茶、コーヒー、騒音は有害である。
反対に旅行、護符、貴石、ある種の香料などは有益である。


評価していただけるなら拍手の方をお願いします。
できればコメントもいただけたらうれしいです。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ村

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://seisinnnoyakata.blog102.fc2.com/tb.php/113-e4232603