金神の艮の文その2 

金神の艮の文(トドメノフミ)
籠の上なるこの竹は幽界なりぞと申すぞよ。
籠の下なるこの龍を金龍なりぞと申すぞよ。


これて・・・かごめの歌と関係あるじゃない?
幽界からいつ金神が出現でてくるのか・・・。
うしとらの金神・・・。
かごめの仕組み・・・。


峠、峠、大峠、近み来たのが見えんかな、
見えぬ者にはもう見えぬ、捨て去る古着、
いちいち洗い干して乾かす者は無い、
何が何とてわからずに、消えて行くのぞ、いと哀れ。


アストラル体を捨てて、マナス体を衣服・・。

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