秘儀参入 

シュタイナーの秘儀参入(イニシエーション)まで至った人物は、
世界中でも、まあ・・・あまりいないじゃないのかな?
そもそも、第二の自我が芽生えて、試練を受けることができる。
正直、講和で述べて意味があるのかと疑問だが・・・・。
秘儀参入(イニシエーション)という点なら、アリスベイリーの書物を研究したほうが早いと思う。
難しいていうか、脳みそが疲れる。
シュタイナー→万人向き
アリスベイリー→秘儀参入者向き
シュタイナーは、アントロポゾフィー協会を創設している事態が間違いかもね・・・。
やたらと書物が高いのは、協会側にあるのか?
それとも、翻訳者が教授のためか・・・・・。

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