無駄、無駄、無駄 

無駄、無駄、無駄。
有象無象の大衆に民主主義だろうが、
王政制度だろうが、
腐敗し、墜落する。
ならば、あまり文明の段階を上げすぎないで、
大衆の教育の段階をあげ、賢い民を育てることだな。
フランス革命も明治維新も、
腐敗した政治へと摩り替わるだけだ。
王が、帝王学を備えてないから、王政制度から批判がつきないのだ。


人はみな平等ではない。
生まれたときにそれぞれの役割があるのだ。
それがわからぬために争いが生まれるのだ。

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