整理してみる 

国常大神→シャンバラ
盤古大神→アガルタ→中国・・・チベット
大自在天神→地下都市テロス→シャスタ山は、カリフォルニア州北部に位置する。

と・・・霊界物語の降りた場所が、
エーテル界の都市に当てはまると理解できやすい。

石屋→フリーメイソンの背後にいる霊団
石屋はフリーメイソンといわれてきたが、
その結社の霊団が人類を支配してしまえばいいという愚民化する方針なのだろう。

悪神(盤古大神・大自在天神)は、
ようは、バラモン教、ウラル教の教えを残してきた。
日本人の一般人は、ウラル教が多いが、
日本人の宗教家は、バラモン教が多い。

ちなみに、現在の科学は悪神の方針で広まった。

霊界物語は、シュタイナーとセットで読むと、理解しやすい。
特に重要なのが神秘学理論である。
人智学(アントロポゾフィー)を学んで、これを理解してない人が多い。
木星期においての地球は、今、見える火星に見える。
このために、空気やら水が存在してないと思っている。
私たちの物質は霊的である。
アセンションのことを理解してない人が多すぎる。
アセンションというい情報源を流したのは・・・・・だれかいなと思ったら、
最初、アセンションという情報を流した出版した人の名前でわかった。

そのとおりでーすイーエスと。

シリウス文明も情報源はあの人だけどね。

シリウス文明にヒントは書いていたけど、おそらく、気づいたのは私だけだろうね。
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