イエス・ベン・パンディラ 

シュタイナーは、メシアとしてイエス・ベン・パンディラをあげているが、
私は、その正体をクートフーミ大師かと思われる。
次の世界教師はクートフーミ大師かといわれているが、
物質世界ではなく、霊界から働きかける人物のことを指すと思う。
また、死海文書の二人のメシアはまた、別ものと思われる。
二人の人物は、詳しいことは不明である。
また、日本神界からのメシアは、メルキセデク(サナートクマラ)が憑依するが、
メルキセデクは、力天使である。
うしとらは、主天使。
ひつじは、力天使。
メルキセデクは、王冠のチャクラまで、
活性化していないと危険と
ジュワクール大師が述べているが、
その救世主の肉体は、大丈夫なのだろうか?
変な人で、前世が王様。
可能性としては、
牛若丸、一休、天皇陛下のどれか。
しかし、皇族の人間で、
たまに変わり者が生まれてくることが
割合多いような気がする。
ちなみに、クートフーミ大師の前世は、ピタゴラスといわれている。

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