見ざる、聞かざる、言わざる 

日本人は、自分の意見を言わないほうがいいという風潮がある。これは、三猿主義であり、人の批判をすれば、争うと言ったものだろうが、ようは、日本人は、小心者ものが多いからであろう。批判されたぐらいで、すぐ、ムッとする。だから、陰口が多い。討論する力はない。日本人は、家畜のごとく扱い、支配するしか統率はできないだろう。独裁政治等における指導者でしか、民を導くことはできない。彼らは、次の惑星でも争うだれう。何故ならば、自分自身の欠点を認めようとしない。しょせん、知性が高くなろうが雑種は、雑種。仕方ないのかもしれない、種が違うからしょうがないだろう。朝廷における、支配体制を天皇王家が確立すればいい。雑種には、支配される特権を与えてやるのだ。天皇王家による支配を。子どものころから、思考を指定するのだ。天皇王家は、神の一族だと選民思想を与えるのだ。そして、朝廷に加担するものは、恩恵と財力を。家畜は、自ら、家畜を選ぶだろう。

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