日露戦争の裏 

一九〇四年から五年にかけての
日露戦争にアストラル的諸存在が参加したのですが、
その中にはロシアの死者たちもいて、彼らはロシア民族に対抗して戦ったということ
が霊的な観察から明らかになります。
 
ごく最近のロシアの歴史の中で、多くの高潔な理想主義者たちが牢獄や
断頭台で命を失いました。彼らは立派な理想主義者でしたが、自分たちを
処刑したもの達を赦すことができませんでした。このような復讐心は、
俗界期(死後間もなく通過する現実に近い霊的期間)
においてのみ存在することができます。
 
死後、彼らはアストラル界から日本の兵士の魂に、
ロシア民族に対する憎しみと復讐心を浸透させました。


このように戦争の裏には霊的存在が介入していたりする。
地上の肉体人の波長にあう人物に憑依したりするのだ。
ちなみに大峠ではどうやら悪霊がたくさん湧き出るらしい。

大本神諭:1919年4月
三千世界一度に開く梅の花
開ひて散りて若日女の
再び天に高く咲く、
地は豊国主の良き果実を結ぶ、
夫れ迄に世界は未だ未だ大きい  
稲荷の御礼が湧いて来るぞよ。


みなさんには”ひふみ祝詞”
悪霊を抑えていただきたい。
 
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