イシヤの仕組み 

火水伝文から抜粋
魔釣りの負うたタテカエ申すは、汝等の界にありては破壊とは見破られん様に、
進歩と見紛う様に仕組まれありたのぞ。            

元つ真釣りた仕組みを取り違え、自らの神を迎えんがため、
醜くケガレしこの地の上を、魔釣る仕組みの力にて、
タテカエ払い清めんと、思いなしたが初めであるぞ。


現在の科学はシャンバラが地球人に与えたものであり、
自ら、知恵で科学を作ったのではない。
・・・これが進歩と見紛う様に仕組まれありたのぞになるのである。

シャンバラは不調和(魔釣る仕組み)をわざと作り出すことで
地球人を霊的指導する方針と言うこであろう。
たとえば、争いのないところに、争いを生ませたりする。

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