千年王国について 

千年王国ではまず、金星王朝の復権であり、
誠の日本民族が地上人類の中核となって
規範を示し、諸民族大共和の下に生きる道を示すこと。

「金星王朝とは日本神界のことであり、
 日本民族が全人類(アダム)の上に君臨していた神代があったのである。

 しかし予見不可能なアダム人類の行き詰まりによって国祖金神の神政は破綻し、
 金星王朝は日本列島という地位に落とされてしまった。
 霊界物語はシャンバラによる金星王朝の地位を落としている場面を書いている。」

「黎明の子、明けの明星よ、あなたは天から落ちてしまった。
 もろもろの国を倒した者よ、あなたは切られて地に倒れてしまった。」
 旧約聖書「イザヤ書」

ルシファー=艮の金神であることはもはや明白

もうひとつは、金星王朝に人類12民族の国魂(アダム人類の最高首脳)
を皇太子として迎え入れて、知識や見解の融和と文物の共栄をはかることである。

さらにこのメンバーから筆頭皇太子を選任し、
霊王の庇護のもとに地上経綸の執政権を与えて高邁な神政に当たらせることである。

(現在、釈迦からイエスへと、その首座が移管したと言われているが
 この地位は円卓会議出席者の輪番制であるらしい)

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