私の教育論 

家庭内の不和が起きると、
内的な子供は”ひきこもり”なり、
外的な子供は蓄積されたストレスをいじめや暴力を誘発するのだろう。

円満な家庭こそが子供を明るくし、善良の人間になるのだ。
そして、母親が手料理の食事を作ることも大切である。
基本は五穀野菜の食事をつくり、
お菓子などの砂糖が入っているのは”毒”であることを覚えときましょう。
砂糖をとりすぎると怒りっぽくなるのだ。
たまにお菓子をとるならいいが、現在の子供だけでなく、大人もとりすぎである。
肉類は攻撃性と性欲を増幅するものであり、禁物である。
「なるべくなら食べる量を少量にしましょう。」
肉類、お酒などはアストラル体が弱まり、感情と欲望がコントロールできないのだ。

子供をしつけるにはどうすればよいのか?
「三つ叱って五つ褒め、七つ教えて子は育つ」

悪いことをやったらちゃんと叱ること。

現在の日本人は自尊心が低い、なぜなら褒めってやらないからだ。
褒めることにより、自信がつくのだ。

そして、いろんなことを教えてることは子供ならす、親も成長するのだ。
現在の日本人は仕事づけで子供と向き合わないから親と子供の関係が薄いのだ。

以上が私の教育論だ。

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