次元の説明 

ひふみ神示 補巻 月光の巻・第六十二帖
「一に一たす一の世界、一に一たす無限の世界、超現実、霊の世界、
 立体の世界、立立体の世界のあることを体得せねばならんぞ」

ひふみ神示 補巻 月光の巻・第五十四帖
「立体の道を早うさとりなされよ。正中の大道あるのであるぞ。
 左でもなく右でもなく、うれしうれしの道あるぞ。
 左も右も上も下も相対の結果の世界ぢゃ。
 原因の世界に入らねばならん。
 平面より見れば相対あるなれど、立体に入り更に複立体、
 複々立体、立立体の世界を知らねばならんぞ。
 相対では争ひぢゃ。いくさぢゃ」

五十黙示録 第02巻 碧玉の巻・第一帖
「反対の世界と合流する時、平面でやろうとすれば濁るばかりぢゃ。
 合流するには、立体でやらねばならん。
 立体となれば反対が反対でなくなるぞ。
 立体から復立体に、復々立体に、立立体にと申してあろう。
 漸次輪を大きく、広く、深く進めて行かねばならんぞ。
 それが岩戸開きぢゃ」


次元について解説
立体とかなんだが科学的な神示でわけがわからん・・・
なんじゃこりゃーと思われます。
ようは現在、私がいる世界にある
肉体が3次元で、
霊体が4次元であると思いますが、
死後、肉体が消滅するから4次元の存在になる。
(幽界に行くときのみ)
肉体が3次元で霊体が4次元の二つ存在することがらから
立体として見ろと言うことである。
そして、次元とはあなたたちが今、
見える世界のこと。
そして、次元上昇とは
肉体と 霊体が5次元に上昇することがらから半霊半物質の存在になる。


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