太陽と満月のエネルギーを浴びよ 

ひふみ神示 第27巻 春の巻第二十三帖

順と区別さへ心得て居れば、何様を拝んでもよいと申してあろうが。
日の神様ばかりに囚われると判らんことになるぞ。気付けおくぞ。
それでは理(ミチ)にならん。父だけ拝んで母拝まんのは親不孝ぞ。
おかげないぞ。おかげあったらヨコシマのおかげと心得よ。
手だけ尊んではいかん。足だけ尊んでもいかん。
一切に向って感謝せよと申してあろうが。
門もくぐらず玄関も通らずに奥座敷には行かれん道理。
順序を馬鹿にしてはならんぞ。いつ迄門に立っていても何もならん、
お出直しぢゃ。川がなければ水流れん道理。始はカタふんで行かなならんぞ。


地球(人類)は、太陽と月の影響を受けている。

父=太陽
母=月

拝めと言うことは太陽と満月のエネルギーを浴びよと言うことである。
*想念の浄化や意識レベルを向上させる効果がある。

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