大国主について 

因幡の白兎で有名な大国主とは大自在天神のことである。

霊界物語第3巻序文を参照

大自在天神とは天王星より北米大陸に降臨した”シャンバラ大師”である。
ちなみに大国主は日向族出身であり、素佐之男命の末娘、
須世理姫の”入婿”に当たる人物でもある。


ひふみ神示 第02巻下つ巻第十六帖
今度は神があるか、ないかを、ハッキリと神力みせてイシヤも改心さすのぞ。


イシヤ(シャンバラ大師)も改心さすのぞ。・・・と言うことである。

”イシヤ(シャンバラ)についてですが、
 彼らは世界政府樹立や、預言の成就を「結末」としていて、
 長期的なシナリオのもと、ふさわしい布石を打っていくのである。
 そして、頂点型ピラミッド体制を保った上で一部の者が民を支配し、
 図式の完成を意図したものである。”

シャンバラという領域(つまり、エーテル界)に存在しているのだが、
この領域も立て替え、立て直しになっている。
やがて、彼らも最後の審判により裁きを受けるであろう。


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