スメラとユダヤ 

スメラとは
「スメラの魂」は地球生命系の霊的進化の援助のために、
地球の創生にも携わった恒星系レヴェルの普遍意識から直接、
もしくは幾つかの恒星系や太陽系内の惑星を経て地球の肉体に化身し、
古代のシュメール人の指導にも関わっていた魂のグループです。
スメラ=金星霊団等の集団のことを意味している。

ユダヤとは
ユダヤ黄金神のことをあらわしている。
ユダヤ財閥の後ろにはシャンバラが霊的に動かしているので、
ユダヤ=シャンバラのことを意味している。


ひふみ神示 第18巻 光の巻第六帖
今度は根本の天の御先祖様の御霊統と根元のお地(つち)の
御先祖様の御霊統とが一つになりなされて、
スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国と
一つになりなされて末代動かん光の世と、
影ない光の世と致すのぢゃ、
今の臣民には見当とれん光の世とするのぢゃ、
光りて輝く御代ぞ楽しけれく。


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