第2の死 

死後、人間はアストラル界(幽界)に行く前に、エーテル体を捨てないといけない。
これは、肉体を捨てる死につぐ、第2の死と言われている。
しかし、執着があると、第2の死を拒否することもある。

地上のエーテル界にとどまり、
他の肉体に憑依し、悪あがきを続けるのである。

憑依現象は霊体に傷をつけるので、
アストラル界(幽界)に戻ると、痛みが発生する。

以下のブログに詳しい様子が書かれている。
死後の世界地図Ⅲ

また、地上時代に精力を邪悪な目的に使用した場合に霊体に苦痛が与えられる。
*強姦・売春のこと


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