国常立尊の正体 

国常立尊の正体

『霊界物語』では国祖「国常立尊」は隠退後、
「野立彦」として富士山に降臨した。
『宮下文書』でも同様の記述があり、
国常立尊が「農立比古」として富士高天原に降臨したという。


水鏡は艮の金神の容姿を伝えている
艮の金神様は大学目薬の広告にある人間の顔、ああ云つたやうな、
眼のパツチリしたお髭の濃い威厳のある、然も優しみと豊さがあるお顔。


私は最初、艮の金神の正体は惑星を司る神霊かと思っていたが・・・・
霊界物語はシャンバラという領域の世界の話である。
はたして、シャンバラ大師と言っても、惑星を司る神霊と”会話”できるのか?
できたとしても、そもそも惑星を司る神霊
がいちいち人間社会の霊的指導に関与すると思えないが・・・・。
おそらく、霊界物語においての


艮の金神の正体は”ニギハヤヒ”と思われる。

ただ、シャーマンの情報ではゼウスと
呼ばれる惑星を司る神霊の存在はいるのはたしかである。
それに、どうも私の推測ではイエスが霊的指導者において、
最高位に位置してないように思える。
家臣の情報ではイエスがニギハヤヒに指導しているとのことだったが・・・
おそらく、これは推測であろう。


実際の所は
ニギハヤヒ
↓指導
イエス・釈迦
に地球上の霊的指導においての方針をしていると思われる。


私の情報源では”彼”は全宇宙の霊団の組織を持っており、
そして、霊組織の長であるとのこと。
”彼”の役目は母星・金星の領域までの霊格を引き上げるとのことである。

今度 此処へ神が引寄せた者は、みなキリストぢゃ。
釈迦ぢゃぞと申してあらう。磨けば今迄の教祖にもなれるミタマばかりぞ。
それだけに罪深いぞ。岩戸あけて、めぐり果たせたいのぢゃ。
このこと肚によく判るであらうが。 
(ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第三十三帖)


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