因縁をときなさい 

本人が残した因縁は子々孫々に繰り返される。

まず、本人の意識が変わること。
日常で気づくべき、考えるべきこと。
それから見つかる答えがあり。
そうして因縁は解けていく。


ひふみ神示
「己の心を見よ、戦が済んでいないであろ。
 それで戦が済むと思うてゐるとは、あきれたものぞ。
 早く掃除せぬと間に合わん、何より掃除が第一」


まずは、想念の浄化である。

ヨハネによる福音書により
「初めに言があった。言は神と共にあった。
 言は神であった。この言は、初めに神と共にあった。
 万物は言によって成った。
 成ったもので、言によらずに成ったものは何一つなかった。
 言の内に命があった。命は人間を照らす光であった」


以下の言葉を日々、唱えることを推奨する。

「ごめんなさーい」
「許して下さーい」
「愛してまーす」
「有り難う御座いまーす」
「感謝しまーす」


みなみな、因が生まれて果となる。

なぜ、病気で苦しむのか?
なぜ、不幸がおきるのか?


火水伝文は次のように言っている。
自らの運不運を嘆き悲しみ辛く思いあるは、
酷き申し様に思われ様が、
それだけの真釣りを外し来られた証鳴るを、
どうあられても解かり取られて下されよ。
こが解かり取られねば、マコトの改心が出来ぬ由、
マコトの感謝の響きも鳴り鳴らいで、
真釣るマコトに至るは万古末代適わぬ夢と鳴り果てしもうぞ。


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