ヨハネの黙示録 

神霊界に於いては第3のラッパが1988年4月3日に鳴り渡る。
同時期に地上界では第1のラッパが鳴る。地上界に於いては
1995年4月に第3のラッパが鳴る。神霊界と地上界は相似象の世界であり、
バランスをとりながら存在している。神霊界で起きる事は総て地上界でも起きる。

あなた方の思いが形をとって現れるのは、まず神霊界つまり魂の世界、
そしてその次に地上界という順番だ。総ての思い、総ての思いを伴った言葉、
行いについてあなた方は気付かずに、2度経験する事になる。
つまり、『思い』を思い『言葉』を発し、そして『行い』を行った時と、
神霊界でそれらを原因とする、ある結果を形成し次に現象界で現象化した時の2度である。

第1のラッパが鳴り、第3のラッパが鳴り渡るまでにまだ間がある。
神霊界でも、まだ第4のラッパは鳴らない。しかし、
時期は可変だという事も覚えておきなさい。総てあなた方の
『思い』『言葉』『行い』の結果だという事を知っておきなさい。
ラッパについては『聖書』のヨハネの黙示録に書かれてある通りだ。

しかし黙示録の中に、書かれてある文字の意味するところを考えなくてはならない。
文字通りに受け取ってはいけない。黙示録に書かれてある事を実現させるのも、
そうさせないのも総てあなた方の『思い』『言葉』『行い』なのだ。

ヨハネの黙示録666の正体
http://www.youtube.com/watch?v=qhQfNDJdiRE&feature=player_embedded

ランキングに参加してます、クリックを!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ村

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://seisinnnoyakata.blog102.fc2.com/tb.php/39-bc3de999