法律 

ひふみ神示 第十八巻 光の巻 第四帖
裁判所(しらす)いらんぞ、牢獄(ろうや)いらんぞ、
法律いらんぞ、一家仲ようしたらいらんのぢゃ、国も同様ざぞ。
そんな事すれば、世の中メチャメチャぢゃと申すであらうが、
悪人がとくすると申すであろが、誰も働かんと申すであらうが、
与へる政治だめぢゃと申すであろ、人間の小智恵ぢゃ。


法律で人を裁き、牢屋に入れようとする仕組みのこと。
今の人民、みな、欲深いから他人に食べ物・もの
をあげるという心がけがないために
貧困が招き、泥棒が増えたりすることになります。


ひふみ神示 五十黙示録 第五巻 極め之巻 第四帖
今の学では判らんことばかり。善と悪とに、
自分が勝手にわけて、善をやろうと申すのが、今の世界のあり方 。


泥棒が悪人だから、ただ牢屋にいれてしまえという性根だから、
地上に悪が蔓延ってしまう。
刑務所は受刑者に畑作や稲作を課すことで、
食料を自給自足の生活をさせる。
*あくまでも、凶悪犯罪のみ適用。
千年王国では軽犯罪程度、
(盗みぐらいの犯罪)が発生するかもしれないが、
畑仕事の手伝いぐらいの処罰をさせる。
また、叱る程度ぐらいで充分だろう。


老子の統治の業
人民が飢えているのは,
為政者達が税の穀物を収奪しすぎるからである。
それだから,飢えた人民の無法な行為は,
為政者達が干渉しすぎる結果なのだ。
これが人民の無法の理由なのだ。
人民が死を恐れないというのは,
彼らがその生活を維持するのが苦しいからなのだ。
これが人民が死を恐れない理由なのだ。
人民の生活に干渉しないということこそが,
生活を活気づける賢明なやり方なのである。


国は、国民一人一人に土地をあげって、
市町村の村長(市長)は一旦、
食料を配布する分配の仕組みを作る


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