ウガヤフキアエズ王朝 

ウガヤフキアエズ王朝とは

『ウエツフミ』『竹内文献』『九鬼文書』などの
神武天皇以前の古代王朝があったと古史古伝に記載されている。

ウガヤフキアエズは、『古事記』、『日本書紀』の中では、
神武天皇(カムイヤマトイワレヒコ)の父とされているが、
おそらくウガヤフキアエズの正体は、スサノオ(フツシ)の父フツであろう。
火水伝文では次のことを言っている。


火水伝文
このヒノモトは万世一系じゃ等と申して、
安心致し居るマコトの解からぬ者は、
よくよく気を付けなされよ。そは人皇の世の事にてあろうが。


神武天皇(カムイヤマトイワレヒコ)の前にあった
天皇としての役割をもった王朝と思われる。

( )が本名

ウガヤフキアエズ(フツ)

スサノオ(フツシ)

大物主(ニギハヤヒ)

神武天皇(カムイヤマトイワレヒコ)


おいどんさんという方
がふとした時に言葉が浮かんできて、
それを紙に書き留めた神示があるのですが。


鵜茅草葺不合命より神示
神の念言うかの,想い言うかの,一人ひとりの人民に伝えておる訳じゃが,
それ世迷い言思うて,素直に受け取って下さらん者多くての,
神界の計画狂いに狂うて,大いに弱っておる訳じゃ。

鵜茅草葺不合命より神示
そなたどうか縁ある者達に口で語って聞かせてやりなされよ。
面と向かって語れん者には,文字で語って聞かせてやりなされよ。
響きで語って聞かせてやりなされよ。


ふとした時に言葉が浮かんできてたというのは以下の神示
にあてはまります。span>

五十黙示録 第04巻 竜音の巻
目に見へぬ所からの通信は高度のものほど
肉体的には感応が弱くなり、暗示的となるものであるぞ


じつは、ほかのシャーマンの話からも神界の計画が狂ったということ・・・
それはなぜか?


神の申す言聞くには聞くだけの御魂となりてくだされよ

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