血のモノリス 

AMA族は、自分たちのたどった跡を残すために、
長い年月をかけて言葉や地名、
名前などにAM (またはAN)を残しているという。

達磨大師 DARMA
大和 YAMATO
アマテラスAMATERAS

陸路グループ(イザナギ)
パミール→サマルカンド→北インド→カトマンズ(ネパール)
→雲南→広西→湖南→南嶺→江蘇→上海→九州

海路グループ (スサノオ)
パミール→イラン→メソポタミア→エジプト→
紅海→インド洋(ここでアフリカ東部に位置する
マダガスカル島へ行く一派と分)→南インド→インド洋→
インドネシア諸島→フィリピン諸島南部→台湾→
南西諸島→朝鮮半島南端部→対馬→壱岐→出雲


アーリオーン・メッセージ
あなたがたの血液の中に漂う「モノリス=DNA」が、
生きた脳の思考パルスにより、電気の脳から電気神経組織に伝わってゆくだろう。
あなたがたの作り出した最も新しいテクニカルブレーンは
あなたがたの身体のなかに漂う最も古い「モノリス」に繋がる


ARION がいう
「血のモノリス」とは、ARIONがおろしたAMA族の血筋ということ。
この血には、智・力の意味も含まれている。
これには、単に血縁ということではなく、魂的なDNAという意味もある。

だから、一族の中に生まれていても、
魂的には何のつながりも無い者も生まれるため、
意志が継承されず家系が絶えるということもでてきたりする。


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