蘇我氏の系統 

海部氏

大山祇神

木花咲耶姫

武内宿禰

蘇我

石川

出口王仁三郎は海部氏の系統である。

うろー氏の王仁三郎の血筋についてこのように言っている。
http://uro.sblog.jp/modules/tinyd4/index.php?id=6
王仁三郎は高貴な「血統」を自覚して、権力に挑もうとしていたと考えましたが、
別の解釈を思いつきました。
それは、
単純に、お父さん、おばさんの仇を討とうとした。そのために、
「自分は真実を知っている」というメッセージを流すため、
有栖川落胤説を否定せず、霊界物語64巻上に
「日出島には帝王の他に救世主が隠されている」と、分るように書いた。
また、「いまのてんしはにせもの、あやべに・・・・・・・」も、
調べる人に分るように書いた。
そして、便所を天皇のものに似せたり、白馬に乗って天皇の真似をした。
すべて、分るように、メッセージを伝えるために。
メッセージを受け取ってもらい、弾圧させ、雛型爆弾を爆発させるために。

おそらく、蘇我入鹿を暗殺し
蘇我氏本宗家を滅ぼした乙巳の変のことでしょう。


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