批判や悪口はやがて因縁となる 

批判や悪口はやがて因縁となり、
肩に重く鎖がつく、
やがて、それが家族の不幸につながる。
今までの世は方便の世界であった。
メグリの現象は子孫を通して罪、ケガレを浄化することで解消してきた。
しかし、此度は最後の転生である。
やがて、死後、異界でメグリの清算されるとき、
泣き叫び、苦痛でもだえるだろう。
よろしいか、
厳しく見えるのは御魂が磨けてない証拠である。
人を罵るのは魔物に操られておる証拠である。
己の言葉、己の意思とは限らん。
肉体とは借り物である。
自分の肉体は自分だけが存在しているのではない。
汝自身の肉体を通して、汝以外の存在も言葉を発しているのである。
ちなみに出口王仁三郎によれば、
盲腸とは悪霊がたまっている証拠のようである。
僻(ひが)み妬(ねた)み悪く申す魔物の想念である。
負の想念を抱いたとき、
洗心、洗心、洗心、洗心、洗心、
払いため、清めたまえ、
払いため、清めたまえ、
払いため、清めたまえ。


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