ひふみ神示解釈 

ひふみ神示 第五巻 地つ巻 第十一 帖
一つの王で治めるのざぞ。天つ日嗣の実子様が世界中照らすのぞ。

ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第二十帖
日本のてんし様が世界まるめてしろしめす世と致して、
天地神々様にお目にかけるぞ。てんし様の光が世界
の隅々まで行きわたる仕組が三四五(みよいづ)の仕組ぞ、岩戸開きぞ。


てんし様=天つ日嗣の実子様とは王冠のチャクラのことを意味しており、
この頭頂にあるチャクラは、人間の主なる神または神々につながる座である。
つまり、高次の意思体とつながるようになるということだ。


五十黙示録 補巻 紫金の巻第七帖
太祝詞(ふとのりと) のりのり祈らば 岩戸ひらけん。
神は一時は仏とも現れたと申してありたが、仏ではもう治まらん、
岩戸が開けたのであるから、蓮華ではならん。人民も改心しなければ、
地の下に沈むことになるぞ、神が沈めるのではない、人民が自分で沈むのであるぞ、
人民の心によって明るい天国への道が暗く見へ、
暗い地の中への道が明るく見えるのであるぞ、珍しきこと珍しき人が現れてくるぞ、
ビックリ、ひっくり返らんように気つけてくれよ、目の玉 飛び出すぞ、たとへでないぞ


オーラを仏教では、これが蓮華座として知られている。
つまり、岩戸開き(クンダリニー上昇)がおきると、
オーラが見えるようになるのだ。


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