江戸に学ぶ人育て人づくり 

江戸に学ぶ
人育て人づくりから抜粋
18、19歳にもなれば、一人の妻を持つことをとめてはならない。
後継ぎには少し早めに嫁を迎えよ。
出入りする若者や、
慎み深く実直なものを選んで、妻を世話してもらうとよい。
この点をよくおさえないと、
子供が酒飲みになったり、ばくち好きになったりする。
また、子供が利発になると親の手にあやまることになるので、
知識より、根性を身に付けるに仕向けること。

たしかにこれは言えてるな、
酒、タバコをやらない人は
株・ギャンブルにまず、手を出しているだろう。


ひふみ神示
人力屋、酒屋、料理屋、芸姑屋、娼妓屋、無く致すぞ、世つぶすもとざぞ。
菓子、饅頭も要らんぞ。煙草もクセぞ。
善き世となったら別の酒、煙草、菓子、饅頭出来るぞ。
勝手に造ってよいのざぞ。それ商売にはさせんぞ。


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