破壊のエネルギー 

ヒトラーはシャンバラの科学力とその秘密を懸命に調べていましたよね。
しかし、次第にシャンバラ側は非協力的になって、全ての扉を閉ざしてしまった。
これはなぜですか? もし、あのとき、シャンバラの科学力が更に応用されていたら、
世界の歴史は全く今のものとは変わっていましたよ。

その通りです。シャンバラはナチスの指導者の意思を見抜きました。
彼らの野望・野心を知ったのです。そのため、一切の力を閉ざしました。

その代わり、連合軍側に“建設のエネルギー”を流したのです。
そして、古い制度、古い考え、
俗悪な野望を打ち砕こうとして、連合軍に勝利をもたらしたのです。

すみません、ちょっと待って下さい。その
“建設のエネルギー”というのはよく分かりませんし、
良いとか、悪いとかいう判断基準はどこでされるのですか。
いってみれば、
“人間同士の争いに余計なお節介をするな!”と言いたくなりますが……

チベットの大師の方々は、ナチスの幹部とヒトラーに
アストラル界から“闇のエネルギー”を放出しました。
そのため、ナチスは破壊のエネルギーに満たされ、
世界中の古い誤った思想が崩壊したのです。これは、大師の方々のご意志です。


おそらく、これは現人類のカルマが清算される状況(破壊)を造り出すことを
破壊のエネルギーと言っていると思われる。

ヒトラーを操った背後勢力こそチベットのラマ僧集団であり、
彼らの呪物呪法によってヒトラーは世界を動かす
霊的パワーを行使していたのだが、
仏教世界は悪(破壊)の力を操ってこそ、
人類のカルマを最少化することだったらしい。


評価していただけるなら拍手の方をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ村<

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://seisinnnoyakata.blog102.fc2.com/tb.php/556-57e63be1