ひふみ神示解釈 

ひふみ神示 第18巻 光の巻第七帖 (四〇三)

(す)と二(ふ)と四(よ)との大きいくさあると知らしてありたが、
一旦は二(ふ)と四(よ)の天下になる所まで落ち込むぞ、
行く所まで行きて、
ナのミタマとノのミタマの和合一致出来てからスのミタマが天下統一、
世界一平となるのぢゃぞ。愈々大峠 取上げにかかるのざぞ。


出口王仁三郎は次のことを言っている。
太古、世界には三大民族があつた。
即ちセム族、ハム族、ヤフェト族である。
セムの言霊はスとなり、ハムの言霊はフとなり、ヤフェトの言霊はヨとなる

スはセム族(日本人、朝鮮人、満洲人、蒙古人、コーカス人)
フはハム族(支那人、印度人、小亜細亜、ヨーロツパ人)
ヨはヤフェト族(アフリカ人、黒人族)


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